あうみん生活 -19ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

自転車こいだら、夜中手術したところが痛くなりました。

ロキソニン飲んだんですが、こんなはっきり患部がずきずきするのははじめて

もう手術して1ヶ月たつのになぁ・・・

歳だから回復遅いんかしらん


うーん・・・病院いこ。


先生に話すと、足首を使う運動は

ちょうど手術した筋肉を酷使するとのこと。

筋膜きれてたとこ縫合。

手術してまだ1ヶ月だから、

痛みはあるでしょう・・・とのこと。


なにがリハビリかムチャなのか

その加減がわかりません。


足首使うとNGってことは

バレエなんてもってのほかですね。


プールや海もやめといたほうがいいとのこと。


うーん、思ったより大事にしないといけないものなのね。

術後1ヶ月痛みがあるのは当たり前だけど

これが3ヶ月続くと、また他の要因をさがさなくちゃいけないのだとか。

うーん、早く痛み消えてくりょ。


私のカラダがんばれ~


ロキソニンもらいました。


それから手術前に、血液検査、レントゲン、心電図と

みてもらったので、その結果もきいて

今年の健康診断はもうOKねってことで。


友達の説によると

幸せは向こうからやってこない。

で、水前寺清子の歌のようにあるいていくものでもなく、
そこにあるものを見つけていくこと。らしい。

小さな幸せをひとつひとつみつけていくこと。

小さな幸せをいっぱい見つけられたら大きな幸せになる。

小さな不幸ばかり見つけて、フォーカスして重ねていくクセを知らず知らず続けていると不幸になるって・・・と友達は話します。

そもそもこの「あうみん生活」のきっかけが
「ちょろい幸せ」ってことで、小さな今ある幸せをみつけていくために
はじめたブログだったのに、逆に教えられてしまうとともに、
自分のなんとも根深いクセを痛感されられてしまうのでした。

楽しい時間をすごしてるはずなのに、楽しいと感じれないと、その原因となる不幸を探してしまう癖が私にはあるようです。単に疲れてるだけだったり、おなかがすいてるだけだったりするのに・・・赤ん坊と一緒です。

やがて情緒不安定になり、自分や身近な人に対して怒ったり、場合によってはヒステリックになって、攻撃してたり。以前の私はそうでした。

ネガティブなことばかりにとらわれていると、あうみんちゃん自身の魅力も消えてしまうよ。

そりゃそうだ・・・

ヒステリックになったり、攻撃したり・・・
誰が聞いても「なにそれ~!」っと怒っても当然の事実がころがってきても
ぐっとこらえること。
「むかつく~」とか「私って~」とか「あの人は~」とか分析(結局は攻撃)を考えない。
寝てしまってもいいし、薬の力をかりてもいい。

それだけで、大きな変化や気づきがでてきました。

単純な話、怒っている人からは人が離れていきますね。
たまにならいいけど、ずっとはね。

で、私も怒ってる人からは逃げていいんだね。
どんなになだめても怒りっぱさんはもうしんどいもん。

一緒にいる時間を大事に。大切に。楽しくね。


最近、ユーチューブでチェックしまくり~なのは

The Diva Dance です。



映画『フィフスエレメント』で宇宙人の歌うオペラのあと、
このフレーズが流れるのですが、すごくかっこいいのです。
途中、これは本当に人の声?と真相は定かにしてませんが、
ボーカロイドに歌わせてる画像があったり、
本当に生歌で挑戦している人がいたり・・・
あ~私もこんなふうに歌えたら気持ちいいだろーなーなんて思います。




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ユニバーサルスタジオジャパンのハリーポッターの世界です。

つくりものなんですよね。スゴイなぁ~

テーマパークもさすがに卒業かな~っと思っていたけど、けっこうテンションあがりました。

30代まではテーマパーク大好きだったなぁ~っといっても、九州に住んでたから、行くとすれば東京ディズニーランドかアメリカ。気合入れないと行けない分、気合入れて楽しんでいたのかも。

2回フロリダに行ったけど、その時は大興奮。楽しかったなぁ~ディズニーワールドをはじめ、ユニバーサルスタジオ行きました。お土産もいーっぱい買って楽しかったなぁ~

でも、イギリスに行った時、バッキンガム宮殿見て「ディズニーランドみたい~いや、これをモデルにディズニーランドだから、逆なんだわ~」なんて納得したものです。

フランス行くと、パリなんてどこでも元お城だし、立派な庭や人工の森が公園という名前であるし、最近のつくりもんじゃない古い教会、逆に保存や維持が大変だったり。とにかく圧倒されました。

一人だった事もあるかもですが、全くユーロディズニーに行こうとは思わなかったんですよね。それより、バレエをオペラ座で見たいとか、教会で音楽聴きたいとか。

とにかく、なんていうか私自身に大きく変化が。

以前は、見るものなんでも欲しくなったギフトショップでも何も買わず。
つまんない奴になっちゃいました。

15年遅く生まれてたら、ハリーポッターのカッコして、魔法の杖買っていただろな。若いっていいな。ってなんじゃ?この流れ!楽しんでるクセにネガティブ?ケチケチ病?












目標は『アリエッティ』ですが、最初は、ドレミです。

イメージ的にハープは手を広げてピロロンと優雅に奏でるイメージがありますが、小指は使わずたててもいけません。

あらかじめ弾くポジションの弦に指をおいて順番に弾いて行きます。
弦を弾く角度、弾いた後の指は丸く手のひらに収め、弾き終わった時に手は軽くグー
指、ひじのスタンバイ位置、注意しとかないといけないポイントはいっぱいで、気がつくとバランバランに。

意識しすぎると、指がつりそうになります。
必死でフレミングの法則の指に力をいれてるような。
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早く練習できるようにしなくちゃです


縁があって、我が家にハープがやってきました。

ハープといってもオーケストラにあるようなグランドハープではなく、アイリッシュハープ、レバーハープと呼ばれるものです。

弾き手を失い10年、家の処分と共に捨てられる予定でした。幾つかの弦は切れたまま、カバーを外してもかなり埃をかぶっていましたが、響板などは問題ないようです。

ピアノ工房のお父さんの息子さんは、ハープの修復でも活躍されているので、私が弾く弾かないは別にして、このハープ生き返らせると決めました。

ピアノ以外の楽器は、息を使う楽器~能笛か木管楽器が呼吸をするってことでいいかなーっと思っていたのですが、昨年ライアーをされてる方に出会って、そのスピリチュアルさにひかれていました。ま、楽器はどれもスピリチュアルなものですが、年齢とか性格?精神状態?で波長、相性のあう楽器というものがあるように思います。それで『千と千尋』のエンディングのような弾き語りもいいな~なんて思っていたのでした。

アイリッシュハープの曲を検索すると『かりぐらしのアリエッティ』がヒットしました。ちょうどテレビで放送されているのを見ると、テーマ曲だけでなくアイリッシュハープの曲がいっぱいで、厚かましくも、コレを目標とすることにしました。

まずは、体験レッスンいってきまーす。


『アナ雪』ですが、字幕版で見ましたので『EROZEN』です。

全く違う印象を受けました。
日本語版は、ちょっとおめでた過ぎかもしれません。ピエール瀧さんのオラフは大好きですけど~

アナの話より、エルサの心の葛藤の話が前面に。

日本語版で見て、釈然としなかったものが、英語版だとはっきりくっきり、切ない気持ちになってきました。

『いい子の私はもういない』という歌詞が日本語版は出てきません。どれだけの抑圧があったのか、ここスルーしちゃダメでしょ。

『あなたのために』と安易な判断のもと、大事なコミュニケーションがされず、一人かかえて苦しんでくのは、長女の悩み?と対象的に能天気な次女の話なのかとも思うほど。

いや~怒りや不安をコントロールするのは難しいデスね。それでだれかを傷つけたり、嫌われたりしたくないもんね。自己嫌悪。

この話ではアナが「私が姉さんを怒こらせたから」と「なんであんなに怒るのよー!こんなことして!」とか「私悪くないもーん」と反応せず、ちゃーんとコミュニケーションとりにいくことで物語が進んでいきます。優しさって大事だなぁ~

映画『マレフィセント』を見てきました。今回は字幕版3Dで。

ネタバレですので、楽しみにしてる人は読まないでね。

すごく面白かったです。私の好き度は星5つ~

『アナ雪』にしても、今回の『眠れる森の美女』の魔女を題材にした『マレフィセント』にしても、お姫様物語のお約束アイテム『本当の愛』が『王子様のキス』ではないというのはポイントデスね。

じゃあ『本当の愛』ってのは?

ってことになるんですが、一言に『情の厚さ』なのかな?個人が自分以外の者に持つ善良な深い情なんですよね。

この映画に出てくる、マレフィセントは全然悪くありません。王の座につきたい男に騙され、その憎悪からオーロラ姫に呪いをかけてしまいます。

お父ちゃんの国王は、王座についたものの、呪いから逃れるためとはいえ、娘を3人の頼りない妖精に押し付けオーロラのこと、王妃の事は見ず、ただただ16年間マレフィセントの呪いを阻止することに画策します。何やってんでしょうか?

ここは、子供の頃童話を読んだ時でも「へ?」なポイントなんですよね。なんでそうなるの?的な。

『シュレック』でも、そのポイントついてますね。「16年も塔に閉じ込めるなんて、親のするこっちゃねぇ」と。助けにきた白馬の王子を好きになるというお約束も『シュレック』では怪物だし、『アナ雪』も『マレフィセント』も王子役たたず~(笑)

一方マレフィセントは、そのオーロラ姫を常に見守ります。なんせ3人の妖精いいかげんですから。悪意はなくても知性はない。相手を守りたい愛情というのは知性が優しさになるのですね。そのうち当然そんな彼女を愛し、自分のかけた呪いや怒りに後悔し、苦しんでいきます。結局「オーロラのため」に戦うのはマレフィセントになっていくといきます。
国王のお父ちゃん、死んじゃってもそれだけで終了。オーロラが悲しむシーンはありません。

あとビジュアルの美しさもとても気に入りました。カラスを杖に止まらせたマレフィセントの姿。頬骨の高いアンジェリーナジョリーは美しく、羽根を付け飛ぶ姿は美しいシルエットでスケッチしたくなりました。







ごめん、ちょっとなきごと・・・・というかボヤキ

たくさんの人にささえられてるのに
応援してもらってるのに
私自身はへたれで、思ったように行かないことばかりで
とってもおちこんでる。

知れば知るほど、自分が何も知らなかったこと
やればやるほど、自分が何もできないことを
思い知らされる。

こんなことに、この歳で思い知らされるのは
とっても辛い。
やっぱ若い時になんでもせなにゃ。
今の私は、もう自信を失い、ぐずぐずしてる。

これからどう生きてくか。

同じ病室のおばあさんは91歳で
立派な暑中見舞いを書き、
川柳を楽しんでらした。

すごいよなぁ・・・40年以上私より多く生きてるんだもん。

こんななきごといってる場合ちゃう。
なきごといいながら生きるには残り40年はながすぎる。
私なんてまだひよっこさ~(????)ぴよぴよ~

ファイトーわたし。

おやすみなさい。
北新地は夜は行けないけど、お昼はお得ランチいっぱい~
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というわけで、ステーキのランチ
180gのお肉ステーキ
味噌汁とご飯がついてなんと700円!
お肉1.5倍は900円。
鉄板15mmで上手に焼いてくれます。
ソースは
わさびじょうゆ、塩コショウ、ポンズ、みその中から2種類選べますが、わさびじょうゆとポン酢の組み合わせはNG。
カウンター8席だけのお店なので、11:00に行くと「12:40分にここきて~」っと完全予約交代制です。
40分の持ち時間ですが、ちょうどいいです。おしゃべりしたい人とは行かない方がいいかも。
アフターコーヒーは他のお店で。