あうみん生活 -100ページ目

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

新しい飛行機会社ピーチのフライトを体験してきました。


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関西空港から福岡まで14000円台で往復できました。




日本がまだ貧しいころ、飛行機が金持ちの乗り物であり、


スチュワーデスさんという空のホステスさんから


タダのサービスを受けられた・・・なーんてのとはベツもの。




昔のJALやANAのもてなしが銀座のクラブだとすると


ピーチはファミレスとかアンナミラーズとか・・・


そんなノリだと思って利用すれば、かなり楽しいんじゃないかと思う。




シートは狭い。まるでバス。


ひじかけはあがりっぱなしがデフォルト。


満席のときは窓際の席の人


A席とF席の方から搭乗になる。




スチュワーデス(キャビンアテンダントぉ?)さんは


カンペを見ながら関西なまりでアナウンス。


有料のフードは映画館のメニューを思い出すような


サンドイッチや軽食と飲み物のコンボになってて


600円ぐらいだから、ちょっと食べてみたい気持ちにもなる。




しかも、最終便だと、このデニッシュやサンドイッチが4割引になったりする。


まるでスーパーマーケットみたい。




面白い。これまた買いたくなっちゃう。




タダで受けられるサービスがあるのに、


有料のカップラーメンを機内でわざわざ買ったりする気持ちはおきないけど、


最初っからタダで受けられるサービスがなければ


スチュワーデスさんはもはやホステスではなく売り子。


新幹線の売り子さん、福岡ドームの売り子さんとかわらない。


福岡ドームでミスドやハーゲンダッツなんて売りにきちゃうと思わず買っちゃうように


ワクワクをしこめるのはピーチのほうが強いかもしれない。




クレジット決算するにも、コンビニ決算するにも手数料がかかり、


荷物あづけるのにもお金必要。


予約して支払いをしたらキャンセルできない。


キャンセルまちなんてのもない。


ええ~~っと思うこといっぱいあったけど、


それにかかる人件費をを考えたらかなりシンプル。






ピーチ・・・長崎まで安いときは4千円以下。


鹿児島便も4月からスタート。

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実家の庭の草花でアレンジメントしてみました。

そしたら、母も次から次にアレンジメントしては、ご近所さんにプレゼントはじめちゃいました。
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トイレにツクシアレンジ


このブログでは、怒りや不安にフォーカスするのではなく

仮に怒りや不安を感じていても、

ココロをポジティブな方向にもっていけるよう

考えを私のなかでまとめているのだけど・・・・


311をはさんで、もうどうしようもなく・・・・

やるせない気持ちが処理できなくて困っている。


テレビでは311ばかりをとりあげる。

震災の被害者には本当に気の毒だと思うし

たくましく生きている人の姿には力強さだって感じる。

たくさんのアレクセイたち。


だけど・・・・どんな感動的な努力を被害者の人たちがしてたって

感動物語にひたれる気分にはとうていなれない。

「アレクセイと泉」を見たときと同じ感情。

風景やその生活の美しさが理不尽をさらにうきあがらせる。


地震津波の問題と原発の問題を一緒にはできない。

絶対に一緒にしてはいけない。


ダメダメな政府とモラルのない企業の仕組みに絶望感を感じてならない。


この国はバカ?


素朴な疑問

どうして福島の人たちを非難させないの?

どうして電力会社は責任をとらないの?


国の対応・・・反応・・・あきらかにおかしい。

こんなバカな人たちを私達は選挙で選んでいるんだね。

それでその人たちに税金で、国民生活がみえないセレブな生活させてんだね。


オウム心理教をテロと認定しないときもとてもびっくりした。

美しい水俣湾に平気で水銀を垂れ流す・・・

単純に考えて人間がやってはいけないこと

どうしてそんなことができるの?

という事件に対して、ぬるい対応しかできない国。日本。

マスコミの切り口、フォーカスも確実におかしい。


気持ちわるい






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今回はフラワーボックス
先生がスポンジのセットもしてくれていたので、スイトピーの花をさしていくだけ。
と、書くと簡単だけど、力のいれ具合が難しい。おれてしまったもの、方向がイマイチなものを外せるといいのだけど、花は限られている。
陶芸もそうだけど、手数が増えるとうまくいかない。ポイントをふまえ、方向性を決めてスッとスポンジに花を入れていく。10分ほどで出来上がり。

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もう一個つくってみました。
スイトピー足りなくなったので、植木鉢の薔薇を一輪入れました。

「新型iPadがでる」


と言われても・・・2が出てからのスパンが短すぎるなぁ・・・


財力もないし、iPad2で十分満足・・・トキメキはつづいている。


しいていうとカメラの解像度くらいだったので


買い換えの予定はない。




今回の新製品はiPad3でもiPad○○でもなく


「新しいiPad」


あははは・・・・・解像度が上がったらしいけど重くなったとか・・・今回はサイコロ2で1回休みってとこ?




長年アップルファン(マニア)やってる人にしてみたら


今回の新製品発表は自分にとって「買い」かそうじゃないかは判断できて


そこで、このニュースは終了なんだろうけど・・・


「がっかりした」とか・・・要は「サプライズさせてもらえんかった」


とか苦情にも怒りにも近いようなご意見がネットニュースになっちゃって・・・


誰が言うのん?本当に言われてるのん?


歴史に残るサプライズがそうしょっちゅう起こるもんか。


なんかゴーマンだなぁ。


大変だなぁ・・・アップル。




こんなニュース見ちゃったら


はじめてのiPad購入を考えていた人はまたぐずぐず言うんだろうな。


サプライズしないんだったら・・・


ときめかないんだったら買わなきゃいいじゃん。


アップルだってそれくらい見込んでるよ。


自信があれば「3」を名乗ってると思う。


でも・・・ま・・・ぐずぐず言ってるのも楽しい時かな?




昔の車のマイナーチェンジ、フルモデルチェンジを思い出す。


ホンダが日産を追い越す頃・・・


たいしたことないとか、買ったばっかりなのに~っとか




大きな変化もあれば、小さい変化もあって


いろいろ言ってたらいつまでたっても買えやしない。


「欲しいとき・・必要を感じた時が買い時」で


作る側も、ある程度つくりこんだらちょこちょこ発表していかないと


商売的にも次の製品開発につながらない。




それにしても・・・iPadは本当にいいので、


親とかお年寄り世代にプレゼントしたいな。


独身貴族の弟に相談してみようかな・・・

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タンスのこやしになっていたアブリルの毛糸で靴下を編みました。

フラワーアレンジメントの2回目を受けてきた。

今回はプチブーケ。

イメージとしてはくきをひねったスパゲティーの

要領で支点の位置を決め、上下をひろげていくわけだけど

スパゲティーをひねるようにはいかない。

くきはぽきっと折れる。すると、針金入れてテープ巻いて

補強完成。ほほ~~~っ

問題解決。


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これでいいのかな?と思いつつ

花束完成。あっという間であっけない。

でもあまり手数が増えるとろくなことにならないのは

ものづくりの常である。


もっといっぱいつくりたい・・・


花の高さとか束感とか見せ方より

茎をどう上手にラウンドさせていくかとか

どこまでチカラ入れていいとかいれたほうがいいとか

経験・・・は大切。

花屋さんめぐりをしてみようかな・・・

花を選ぶことは花屋さんしかできない。

でも、ときめく花屋さんは少ない。

そいえば、福岡のマンションの近くの花屋さん

かなりよかった。


子どものころは、庭の花よく学校に持っていった。

スイトピー、ポピー、トルコキキョウ、ダリヤ

けいとうは嫌いだったな。


そいえば、道に咲いてる花で花束つくったり

レンゲやクローバーの冠や首飾りつくったり

あれもアレジメントだなぁ・・・

っつーか、けっこうオンナノコだったんだなぁ・・・

Youtubeの動画などを見ていると

花きりハサミを使わずにナイフを使うケースが多い。

ピアノの修理も常に新しいカミソリの歯を使っていたし

裁縫、料理、やっぱり着れる刃物は必需らしい。



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帰ってきて花瓶にそのままさす。

でも、チューリップは折れているので
フォームに活けなおすことにしました。

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思いっきり短く首を切ったほうが都合がいい
フラワーアレンジメントは
花を使った図画工作みたいだなぁ・・と思う。
(私にとってですよ。)
メイちゃん(となりのトトロ)が「お父さんお花屋さんね」って
机の上に並べるあの花でいい。
長い茎を切るのはもったいない。
1本700円のバラを切る勇気はないなぁ・・・やっぱり。

ある方(アメリカ在住日本人女性)がブログで

自分はビル・ゲイツにも負けないほど

ほとんどTシャツとジーンズですごしている

と書いていた。


パリでお世話になったAさんは

洋服の買い物に興味はなく、ほとんどが

ゆずってもらったものを着ていて

自分では買うことがないといっていた。


私は・・・というと

基本多分おしゃれは好きである。

ブランドもそこそこ知ってるほうだと思うし、

ファッション通信だって10年くらいずっと見てる。

ビビアンウエストウッドが好きでキモノも好き。

きれいな格好をしてちゃらちゃらするんは楽しい。


だけど・・・

この冬ほとんど同じスカートと数枚のトップスだけですごしている。

Tシャツとジーンズではないけど、いっつも同じ。


というのも太ってしまって着れる服がないのだ。


太ったサイズの服を増やす気がない。

試着室でため息だけついて帰る。


痩せるための対策がとられているかというと

ううむ・・・


タンスのこやしを培養することになってしまう前に

やせよう。

そして・・・今年着たおした服を捨てよう。

うん。


これ、目標。


四十肩が長引くので、首からきていることも考えられるとのことで

レントゲンとMRIをとることになった。


数年前、四十肩で針灸に通っていたときは

その先生は、私のケースは一般的な四十肩ではなく

首からきている・・・と話していたっけ。


結局、レントゲンの結果、ストレートネックどころか

首がぎゃくぞりしていることが判明。

小さなヘルニアもある。

これじゃあ、肩がこわったり・・・いろんな症状はあたりまえ。


でも、大騒ぎしても仕方なくて・・・どうしていくか・・・

どうつきあってきくか・・・を考えないと。


まず・・・・


お医者さんでこれを治す場合、外科手術らしい。

金属を入れるほどの・・・

だけどね、アスリートでもない一般ピープルが

こんな大手術することはなくて

なんだか、お医者さんにできることはもうないっていうか・・・

とはいえ、今回は民間医療ではなく、病院という医療で取り組もうと

思っていたから「あとどれくらい通院しないとだめですか?」と

きいてみると「もう通院やめてもいいですよ」と言い出す。


はぁ?


ふんやくたたず~~~


と思いつつ、

「いえいえ、先生、今こんな寒いときに通院(リハビリ)やめたら

肩どころか、首も痛みがひどくなるのは目にみえてます。

週2回のリハビリを3回に増やしてほしいくらいなんです。」

と食い下がる。


ひとつの症例で病院にかかっていい日数というのは決まっているらしく

どうもそのタイムリミットもあっての回答だったようだ。


リハビリの理学療養師さんは理学療養の資格だけでなく

アロマやテーピング、いろんな勉強を自費でどんどんされている。

だから、とっても信頼しているのだけど

当然、病院で施せるのは医者がGOサインだしたとこ、点数の範囲だけ。


来月からの治療方針をそろそろ考えなおそうかと思っている。


ネットでいろいろリサーチ。


まず「ストレートネックやぎゃくぞりは治らないのか?」という疑問。

お医者さんの見解は「変化しない。」

これは福岡の整形外科でも言われたことだった。


だけど・・・

いろいろリサーチしながらの私の見解では・・・骨は変化する。ということにした。


バレエの先生もおっしゃっていたのが

「骨格は変えられないけど、筋肉は変えられる」ということ。

特に股関節、骨盤、大転子まわりの話なんだけど・・

首の骨にいたってはまわりの筋肉を変化させれば

骨への負担も大きくかわるはず。


もちろん知識とか、できればトレーナーが欲しいところなんだけど

アレクサンダーテクニークとか、バレエのレッスンとかを

再会しながらカラダを動かしながらつくっていきたいと思う。

全部のシステムとか相互関係を理解しなくても

正しいカラダの使い方ができれば、いろんな問題が解決されるような気がする。

もちろん、普段のパソコンにむかうときの姿勢や休憩のとりかたも

注意を払いたいと思う。