「シェイクスピア&カンパニー」全く知りませんでした。
その歴史的背景の説明、面白かったです。
ベルばら時代だったら・・・「パレ・ロワイヤル」といったところ?
パリが逃亡者をひきうける街だったとか・・・
やっぱりパリの歴史、もうちょっとちゃんと知りたいな。
思い浮かんだのは・・・
アナスタシアのおばあさまもロシア革命後パリに住んでたなぁ・・・(映画「アナスタシア」)
そういえば・・・ソ連からの逃亡といえばパリ?(バレエ漫画)
漫画、映画、「映像の世紀」、画家や音楽家など芸術家の生涯
きちんと勉強してなくても
いろんなドラマで登場するパリ。
ヨーロッパ歴史におけるパリという街の役割というかキャラクター
もうちょっとしっかりおさえたいなぁ。
さておき・・・・
あいかわらず、テキストがないと全くディクテはできません。
まだ、知ってる単語の数が少なすぎでしょうか?
長たらしい副詞いくつかでてきましたが
それぞれを分割して意味を説明してもらうと
イメージもつかめやすいですし、
これから長い副詞がでてきても、exがついたら外にだす
cluは閉じ込める・・・と・・・考えることができますね。
漢字の一文字的に覚えられる言葉がたくさんありそうです。
「・・・だけ」と強調する口語がque
英語のjustと一緒かな?
seulはひとつだけっていうときの「だけ」
ancien(古い)が女性系aunciennneになってàがつくと「昔風の」という
表現になるっていうのも・・・面白いっていうか、いい加減なれようというか・・・
ついね、なんとかエンヌ、なんとかエールってつくとなぜか
ドレス姿の女性を思い浮かび・・・それがパンやのおかみさんだったり
するわけで、名詞だったらそれでいいんですが
形容詞となると男性系だとこういう名詞な意味もあるとか
女性系だとこういう名詞な意味もあるとか
なんか・・・それって・・・とフェミでなくても「え?」と思うこと多くて
でも、きっと意味なんてなくて・・・いい加減慣れたいところ。
「en ~(素材)」で「~の」
日本語の「の」って便利。
虎と小鳥のフランス日記