【72 シェイクスピア&カンパニー】 | あうみん生活

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あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

「シェイクスピア&カンパニー」全く知りませんでした。

その歴史的背景の説明、面白かったです。

ベルばら時代だったら・・・「パレ・ロワイヤル」といったところ?


パリが逃亡者をひきうける街だったとか・・・

やっぱりパリの歴史、もうちょっとちゃんと知りたいな。


思い浮かんだのは・・・

アナスタシアのおばあさまもロシア革命後パリに住んでたなぁ・・・(映画「アナスタシア」)

そういえば・・・ソ連からの逃亡といえばパリ?(バレエ漫画)

漫画、映画、「映像の世紀」、画家や音楽家など芸術家の生涯

きちんと勉強してなくても

いろんなドラマで登場するパリ。

ヨーロッパ歴史におけるパリという街の役割というかキャラクター

もうちょっとしっかりおさえたいなぁ。


さておき・・・・

あいかわらず、テキストがないと全くディクテはできません。

まだ、知ってる単語の数が少なすぎでしょうか?


長たらしい副詞いくつかでてきましたが

それぞれを分割して意味を説明してもらうと

イメージもつかめやすいですし、

これから長い副詞がでてきても、exがついたら外にだす

cluは閉じ込める・・・と・・・考えることができますね。

漢字の一文字的に覚えられる言葉がたくさんありそうです。


「・・・だけ」と強調する口語がque

英語のjustと一緒かな?

seulはひとつだけっていうときの「だけ」


ancien(古い)が女性系aunciennneになってàがつくと「昔風の」という

表現になるっていうのも・・・面白いっていうか、いい加減なれようというか・・・


ついね、なんとかエンヌ、なんとかエールってつくとなぜか

ドレス姿の女性を思い浮かび・・・それがパンやのおかみさんだったり

するわけで、名詞だったらそれでいいんですが

形容詞となると男性系だとこういう名詞な意味もあるとか

女性系だとこういう名詞な意味もあるとか

なんか・・・それって・・・とフェミでなくても「え?」と思うこと多くて

でも、きっと意味なんてなくて・・・いい加減慣れたいところ。


「en ~(素材)」で「~の」

日本語の「の」って便利。


虎と小鳥のフランス日記