10日目 | あうみん生活

あうみん生活

あうみんのとても簡単なしあわせ♪
難しい顔してても、ちょっとしたことで
すごくシアワセを感じちゃったりして、
私って簡単だなぁ~って思う。
それでも、すぐおちこんだりへたれたり。
だから常に・・・
肩のチカラをぬいて、目の前のヨロコビ発見♪

手術を受けて10日。

ようやく違和感がなくなってきました。

でも、ドライアイには注意!なので目薬目薬・・・・


1週間検診も受けてきました。

今度は1ヵ月後。

検診をしてくださる先生は毎回違う先生なのですが

今回の先生はカンジよかったな。

1日後検診の先生は好きじゃなかったんですが・・・。


実は検診の3日前、右目だけがやたらぼけるのと違和感を感じ、

もしかして寝てる間に目をさわったかなんかで

フラップがずれちゃったんじゃないか?と心配したのでした。

電話をして「診察に行かなくていいですか?」って聞いたのですが

受付の女性は「いえ、目薬だけさしておいてください」としか言いません。

なにかあったらとにかく診てもらいたいものだけど

マニュアルなのか先生からの指示なのか、なるべく受診は減らしたいんでしょうか?


その話をすると「フラップがずれたら、違和感というくらいではすみません。

本当に痛くてたまらないし、術後5日すぎてなるものでもありません。

ドライアイの状態ですから目薬をとにかくさしておいてくださいね。」

と説明されました。


こういうふうに受付の電話でも言ってくだされば

不安がなくなるのにな・・・と思うのでした。


レーシックでなくても・・・医療機関は

患者の不安を汲み取ることって大事だと思うのですよ。

もちろん、スムーズに仕事が流れること・・・効率化も大事ですが・・・

大きな信頼を感じるのは・・・やっぱり不安を取り除いてもらえたときです。