HSKAな毎日

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昨日続き書いてたら間違って全部消しちゃって、ちょっと心折れかけましたorz



「絆~少年よ大紙を抱け~」についての話題になるんですが


木「たいしのしが紙になってるんですけどこれは・・・」


輝「これ、間違いじゃないです!!」


羊「間違いじゃないの~?」


輝「間違いじゃないです」


ここで去年の絆のVTRが少しだけ流れました


ヤンキーの輝さんかっこよかったけどもう少し伸也さんと宏宜さん(特に宏宜さん)の映像も見たかった!!


木「(大きい紙に字を書いてる映像を見て)あ!それでね」


羊「紙なんだね~」


Lead「はい」


宏「大きな紙に書くので」


木「でも、結構激しく書いてましたけど練習とか・・・」


宏「そうですね、毎日やってますね」


羊「すご~い!じゃあすごい達筆なんじゃないの?」


輝「いやいやいや、それは~勘弁して下さい」←この輝さん動揺しててかわいかった


伸「ホントに難しいんですよね、デカイと」


木「ということでね、今日はね、ぜひ皆さんに生で!書道にチャレンジしていただきたいと思いま~す」


羊「イェーーー↑↑え、何書くの何書くの?」


木「で、テーマがあるんですよ。書いていただくのはですね、今生放送でランチボックスに出演していただいてるじゃないですか。今の気持ち、今の心の中を是非、この書道で、ね、表現していただきたいと思います。」


宏「わかりました」


敬「はい」


木「自信のほどは?」


宏「いやぁ~、これでもホントにおっきな紙に書くのとは全然違うんですよね」


羊「あ~そうなんだぁ」


木「そんないいわけはいりません!!(バッサリ)」←これ、すごいおもしろかった。木佐さん素敵キラキラ


そのあとちっさく「はぃ」っていう輝さん、素直な子だなぁ(´∀`)


木「それではみなさん、よろしいでしょうか。宏「はい!」それでは、お願いしま~す」


羊「おねがいしま~っす」


宏「がんばりま~す」 輝「がんばります!」 伸「よっし!」


Leadさんたち皆正座するんですけど、靴履いたままって結構痛いですよね(^_^;)?


羊「うわぁ~みんな何て書くんだろうなぁ~」


木「ちゃんとね、お膝そろえて」 


羊「ね~」


木「あら、もうすでに正座が痛そうな・・・」


羊「大丈夫かな、みんなぁ」


宏「けいたぁ?」


敬多さん開始10秒も経たないくらいで正座に限界が来たようです( ̄□ ̄;)


宏宜さん敬多さん気にしてるのかと思ったらさっさと書く字を決めて、筆を墨につけてました。


羊「手ぇふるえちゃってますけど、大丈夫ですか?リーダー」


宏「そうなんですよぉ」


確かに宏宜さん手がめちゃめちゃふるえてました。でもそれよりも宏宜さんの美しすぎる手に見とれてました。羊子ちゃんに言われて、見直して気づきました。


Leadさんが書いてる間に投票の途中結果が発表されたんですけど、


A 3084票  B 3489票


で順調にBの票数が増えていってて、それを見た宏宜さんと敬多さんのあわて具合と、たぶん、主にその二人を指してると思うんですけど木佐さんが「集中!!集中してください!!」って言ってたのがおもしろかったです。


Bの票数のほうが多いことに対して


羊「怖いもの見たさなんじゃないの、そういうのって」


っていう羊子ちゃんが大好きでした。どんだけ汚い部屋を想像してるんだろ・・・


その間さっさと書き終える輝さんと伸也さん(笑)


宏宜さん、一番最初に書き始めたのに・・・


もはやまずいしか言わないBのお部屋チーム。横でお二人が余裕の顔して待ってますよ~♪


それにしても、Leadさん、書き順が(・_・;)


木「けいたさん、足大丈夫ですか?」


敬「ちょっと痛いですね~」


木「痛いですか~。いいわけにはなりませんからね」最高!!


で、書いた字は


宏宜さん 「緊張」 なんですけど、「臣」の下の縦線書き忘れてました


敬多さん 「木佐」 木佐さんがいたから書いたらしいです


羊「羊子もいるんだけど、羊子の字はないの??」


敬「あっ!・・・羊子って言うんですね・・・」


羊「今かいっっっ!!!」


この下りめっちゃ好きです。羊子ちゃんと敬多さんの絡みたまらないですね~。


輝さん  「導愛達」 裏表逆に出しちゃって宏宜さんに「かわいいのっドキドキ」って言われてました。Leadersという意味らしいです。最後にうんてうなずいて笑った顔にやられました。


伸也さん 「楽」 ごめんなさい、「ラク」って読んじゃいました(・・;)「たのしい」でした。パパはやっぱり力強いのがいいよね。


お世辞にも上手いとは言えなかったんですけど、性格出てて良かったです。Leadさんの書く字は個人的には大好きです。


ここで今日の一曲ということで、Upturn2010の中からSpeechless

木「Leadのみなさんといえば、もうひとつ歌謡をモチーフにしたダンスミュージックということで。作詞作曲もなさってるんですってね、みなさんでね」


宏「歌謡をモチーフにしたダンスナンバーは僕たちの最近のシングルだったりだとかLeadの原点、今の僕たちを歌っているものだったりするんですけども、そちらのほうは作曲はしていなくて、カップリングなどで、作詞作曲を」


木「どうやってつくるんですか?みんなで集まったりだとかは?」


輝「みんなで、僕と伸也の部屋に集まって」


木「やっぱりきれいなお部屋に(笑)」


輝「人が集まりやすい部屋に」


宏「居やすいですね~二人の部屋は」


木「それで、どういうふに?」


輝「僕が主にトラックをつくったりして、パソコンとかでつくってるんですけど、その後みんなで意見を出し合ってつくるというスタンスでやってますね」


木「それぞれ好きな感じってあるでしょ?もめたりしないの?」


輝「つくるにあたって、ライブにこういう曲があったらいいなとか、やっぱみんな同じ考えでもってたりするので」


羊「気が合うんだね」


輝「ダンスを意識してこういうサウンドにしようとかしてるんで」


宏「なのでホントに細かいところから僕なんかは輝に注文したりするんですけど」


輝「ホントに細かいんですよ!!」この輝さん、小さい子がお母さんに言いつけるみたいな感じでかわいかった


宏「そうなんですよ、このスネアの音が違うとか、ここにほしいとか。そういうことも、僕たちの要望も聞いてくれて。なのでホントにつくる時は僕たちが発信していきたい音楽っていうのを歌ってますね」


羊「いいねいいね、こだわりあるね~」


木「じゃあ今後目指したい音楽というか、チャレンジしたい音楽ってあるんですか?」


宏「いろいろな音楽のジャンルっていうのはチャレンジしていきたいんですけど、やっぱり歌謡の雰囲気がある曲だったりだとか、あとHIPHOPだったりニュージャックだったりソウルだったり、昔からある原点の曲を大切にしながら、今時っぽい最新のスパイスも入れながら僕たちが思う最先端な曲を歌っていきたいなとは思います」


伸「ダンスミュージックっていう軸はぶらさずに、進化していけたらなと思います」


木「楽しみですね~」


ここで投票の途中結果発表


A 1402票 B 1527票


敬「いやーまずいって。いやーだめでしょ」


木「輝さんと伸也さんは自慢のお部屋だからお披露目したいですよね」


伸「そうですね、見ていただきたい」


木「一方のお部屋は・・・」


宏「僕たち、ちょっとヤバいよね」


敬「ダメダメ、ダメですよ」


羊「見せたくない?」


木「見せたくないの?」


宏「身を削ることになるんで」


宏宜さん、輝さんと伸也さんを指さしながら


宏「(部屋見せても)得しかないよね、そっち」


輝伸「まぁ、そうやね」


宏「やばいやばいやばい」


敬「ほんっと、損したくないから」


木「でもお互いに行き来してるからよ~く・・・」


伸「はい、よく知ってます」


木「で、居心地はいかがですか?このBチームの」


伸「居心地は~悪すぎですね」


宏「だから来てくれないんですよね、あんまり」


輝「ホントに座る場所がないんですよ」


木「そんなに~?」


宏「そんなに!?」


羊「大丈夫かな、お昼にそんな写真出して」


宏「大丈夫かな~」


木「みなさんの投票にかかってますのでどしどし投票してくださ~い」




木「Leadのみなさんといえば、すごい激しいアクロバティックなね、ダンスなんですけども、もっとみなさんみたい 

でしょ?」


ということで、2010のUpturnの映像が流れました


木「結構迫力ありますね~」


羊「すごいね~」


Lead「ありがとうございます」


木「これ一回のライブで何時間くらい踊ってるんですか?」


宏「もうずっと、ライブだと踊っていますね。約2時間くらい」


木「顔に出ないんですか?」


宏「いやー出るとは思うんですけど、隠しながら後ろ向いたときにふっ(?)て一瞬しながら」


ここ、ふって時に宏宜さんが顔を横に向けたんですけど、どんな顔してたかわからなかったんですよねガーン


木「練習方法とかはどうしてるんですか?」


伸「基本的にはマット敷いてみんなで。結構一人でのアクロバッもあるんですけど、みんなでの組み技みたいなのを、チアリーディングのように人を飛ばしてキャッチしたりだとか。そういうのはマットありで。その場で試して思いついたらやってみたりだとか」


宏「合体技なんかは、ホントに考えるところからスタートしますね、どういったことをやってから」


木「でも、得意不得意とかあるでしょ。飛ぶのが好きな人だとか」


輝「土台組と飛ばされ組ができるんですけど」


羊「ちなみに誰が飛ばされてるの?」


輝「基本的に宏宜が」


宏「僕と敬多が大体。軽いんで」


木「その日の体調とかで、重いな~とかないんですか?」


宏「(体調によっての)チェンジとかはないんですけど、やっぱり日々のコンディションを整えるっていうのは意識しながら」


羊「ちなみにね、羊子メモによると元々大阪の路上で路上パフォーマンスをしていて7000人以上のファンが集ま

ったんだって。」


宏「初めは18人だったんですけど、回を増すごとに見に来て下さって、ホントに嬉しかったですね」


輝「初めのほうはみんなでチラシを配って一人でも多くのお客さんに見てもらおうっていう気持ちだったんですけど、ホントに嬉しかったですね」


木「何で路上で始めたんですか?そもそも」


宏「度胸を付けたいなっていう風に。ホントに全然度胸がなくて、いつも下をむいて踊っているような僕たちだったので、外の、人目に、浴びて踊った時にもっともっと度胸がつくんじゃないかなと思って僕たちからストリートライブを始めたんですけど、今思うとその当時の僕ら、なかなかやりますね」


輝「なかなか度胸があった」


木「もうすでにあったね、度胸が」


伸「よく踏み出したな―と思いますね、今思うと」


宏「今はちょっと勇気もてないですね、大人になると逆に、そういう怖さとかが出てきたりもするんんで」


木「さぁ、実は今日は敬多さんが生でダンスを見せてくれるんですか?」


木「何を見せてくれるんですか?」


敬「じゃー得意技、逆立ちが得意なんで、じゃあ今日は、青山で逆立ちをしたいと思います」


宏「逆立ちでぴょんぴょんします」


敬「じゃあみなさん、手拍子をもらってもいいですか?」


敬「せーの、パン、パン、パン、パン、」←え、手拍子めちゃめちゃゆっくりなんですけど


木「こんなにゆっくりなんですか?」


宏「もうちょっと早いほうがいいんじゃない?」


ということで少し速くなりました。ダンスのことは詳しくないので書けませんが、敬多さんがよくライブで逆立ちした時にぴょんぴょんされているやつです


終わった後なぜか敬多さん以外の3人がポージングしてカメラ目線でした


木佐さんいわく、働いてない3人(笑)


敬「ちょっと(手拍子が)早くてびっくりしました」


宏「(手拍子促したの)自分やん」