カラダの声なき声を聞き、免疫力アップ! | 「本来の自分」に還り思い通りの人生を生きる「アット・ゾーン」

「本来の自分」に還り思い通りの人生を生きる「アット・ゾーン」

「本来の自分」に還ると、人間関係も、仕事も、愛情も、望む現実を生きることが可能になります。現実は意識の投影だということを身を以て体験するでしょう。「アット・ゾーン 実践コース」はそのメソッドをご自身で使えるようにする伝授講座です。

3秒で覚醒意識「ゾーン」に入り潜在意識を書き換えて人生にミラクルを起こす!
アット・ゾーンの最上さな枝です。

 

以前、絵を描くことを通して、

カラダの声なき声を聞くセミナーを

オンラインで開催しました。

 

カラダが起こす症状は、

変化に適応できなかったことを

伝える警鐘です。

 

とは言え、

いきなりカラダに来るわけではないんです。

 

最初は、

ちょっとしたほんの些細な

不快な感情としてお知らせしてくれます。

 

人は外的な変化に適応しなかったときに、

 

・孤軍奮闘してやり過ごそうとしたり、

・仕事中毒、ゲーム中毒、飲食中毒etc.になることで気を紛らわせたり、

・嵐が過ぎるのを待つがごとくじっと耐えようとしたり、、、。

 

だいたい、このように対処しようとします。

 

私がかつて仕事にしていた

ホメオパシーという自然療法では、

そうした反応の仕方によって、

病気の傾向性や治療法を分類していました。

 

なんとかやり過ごそうとしても、

やがて、限界がやってきます。

 

その限界を超えてしまったときに、

不快感という「感情」の次にやってくるのが、

色々とうまくいかない現実の「体験」となってやってきます。

 

そう、人間関係や仕事や経済の問題という「体験」として

なってやってくるんですね。

 

それでも適応しないでやり過ごそうとすると、

それでは仕方ないですね、といわんばかりに、

最終的に、「カラダの症状」として現れます。

 

ひどいときは、

強制終了がかかったりします。

 

その「カラダの症状」は、

ほんの些細な症状であっても、

もう何百回も何千回もスルーされてきた

メッセージの表現なんですね。

 

些細なうちに聞いておくのがいいんです。

 

メッセージを聞いたら

どのような進化成長の変化をすればいいか

がわかります。

 

覚醒意識(ゾーン)に入っていたら、

簡単にメッセージをキャッチすることができます。

 

そして、変化してしまえば、

警鐘は必要なくなり、

やがて症状は終わります。

 

このしくみと対処法を

知っていると知らないとでは、

免疫の働き方が違います。

 

今日は、

楽しくお絵描きをしているようでいて、

ものすごく深いところで、

潜在意識を書き換えることができた方も

多かったと思います。 

 

潜在意識が絵を通して

伝えてくれるメッセージは、

実に面白く、実利があります。

 

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