瀧川 蘭子の気まぐれブログです。

瀧川 蘭子の気まぐれブログです。

ブログの内容には一貫性はまったくありませんが、
レイキ関連のニュースがあれば優先して掲載します。

根本(こんぽん)レイキ療法師として、
怪我やあらゆる病気を治すのをお手伝いします。

昨日、生駒から奈良方面の上空に

 

どう見てもジェット機による飛行機雲とは違って

 

いわゆる、飛行機雲の頭も尻尾も無くて

ただ漂う、飛行機雲に似た雲を発見!

 

それがね、一本や二本じゃ無くて私が確認しただけでも5本!

 

明らかに通常の旅客機の飛行コースでは無い場所だから

 

おそらくケムトレイルだと思います。

 

これってヤバくないですか?

 

運転中だったので写真を撮れなかったのが残念なのですが

 

どなたか写真を撮った方がいらっしゃいましたらコメントお願いします。

始めて運転してすぐに感じたのがクラッチの扱いにくさでした。

 

①次に感じたのがアクセルの遊びと急激な吹きあがり

まぁ何と過激な急加速、遊びが多いので余計にアクセルを踏み込むと

恐怖を感じるぐらいの加速です。

 

②その次、ヒールアンドトーが使えない。

これはブレーキペダルの位置からかなり前〈奥)にアクセルペダルがあってブレーキを踏みながらアクセルを踏もうにも全然届かない。

 

③さらには、フットレストもかなり奥に位置していて

私にとっては、フットレストが無いのと大して違わない。

 

④室内に小物入れのスペースも無いのは不便です。

 

 

と、まぁこんな感じでした。

 

 

まず最初に行ったのはアクセルペダルの位置変更。

これは、ペダルユニットを外して棒状のアクセルペダルの

形自体を変えて自分好みの位置に調整しました。

 

同時にフットレストも一旦外して分解、間に下駄を噛ませて

約2cm後退させて、フットレストからクラッチペダルへの踏みかえを容易にしました。

 

 

アクセルの反応についてはbivot(スペルは違うかも?) のアクセルコントローラーを取り付けてエコノミーポジションでアクセルの反応を大人しくして使用しています。

 

室内の小物入れ対策は、

コンソールボックスをオートマチック車用に変更して、

ドリンクホルダーは無くしてそのスペースを小物入れとして使ってます。

これはチェンジレバーの後ろにドリンクホルダーが一つあって小物入れに使ってます。

 

⑤コンソールボックスはドリンクホルダーを外したので後部の固定用には簡単な金具をリベットで取り付けてその金具をボディーに固定できるようにしました。

 

クラッチの違和感はどうもマスターシリンダーにエアが噛んでいるようでデーラーで念入りにエア抜きをしてもらってかなり改善されましたが

完全では無いのでまた日を改めてやってもらう事になりました。

 

以前に書いたブログと重複しますが、やっと写真をアップできそうなので書きました。

以前にクラッチの不調でエア抜きをしたのですが、遊び部分がはっきり解るようになったのはいいのですが、、

 

やっぱりエアが噛んでいるようで、

クラッチをゆっくり践んだり離したりする場合と、素早く践んで、離すばあいで

クラッチが切れる位置と繋がる位置が変わるんです。

 

多分、マスターシリンダー内のグリスの中に空気の泡があって、それが縮んだり膨らんだりするのでは?

と、デーラーに伝えてもういちどエア抜きをしてもらいました。

 

 

その結果は、かなりクラッチフィーリングは良くなったのですが、

まだ本調子ではないので今回の点検時にもう一度念入りにエア抜きをしてもらいました。

 

今回はデーラーの方からブレーキのエア抜きもしましょうと言われてそれも行いました。

 

結果はクラッチの方は、遊び部分がはっきり解るようになったのでかなり運転しやすくなりました。

 

ところが、

 

ブレーキが、、、、

 

エア抜きをしたら、ペダルは遊び部分は変わらず、ブレーキを踏んでブレーキが効く部分(抵抗がある位置)は

 

手前に来るはずでしょう?

 

それがね~ずいぶん奥に入っちゃうんですよ。

 

車を引き取ってすぐにわかったのですが、

 

買い物に行っていたので、買い物後にすぐ電話したのですが、

 

営業時間が終了しましたの留守電。!

 

お~い!さっき車を引き取ったばっかりや~

 

 

後日電話したのですが予約が一杯で、、、だそうで、

二週間も待たされましたワ。

 

 

今回のブレーキ関しては完全にクレームなので、

クラッチもさらにエア抜きをやってくれました。

 

 

これでブレーキは多分完調ですね。

 

 

しか~し、

 

クラッチはまだ微妙にエアが噛んでいるようです。

 

納車時に比べたら断然良くなったように思えるのですが、、

 

やっぱり、ゆ~くり践んで離すのもゆっくりの場合と、

 

素早く践んで離す時ではクラッチが切れる位置と繋がる位置がずれるんですよね~。

 

その為、シフト後にクラッチをつないだ時に

完全に繋がる場合と、一瞬半クラッチになったりするんですよ。

(※ペダルから足は完全に離しています。)

 

これは、クラッチマスターシリンダーにグリスを塗りすぎでその中に泡が噛んでいるのでしょう。

 

すでに何度もエア抜きは行っていますが、グリスが抱き込んだ泡がまだ解放されずに捕まったままなのでしょう。

 

本当ならマスターシリンダーを分解してグリスを拭き取るのが正解ですが、

 

普通ならクラッチ操作を繰り返しているうちにグリスも溶けるのですが、

よっぽどたっぷりグリスを塗りつけてあるのでしょうね。

 

クラッチを踏んでマスターシリンダー内の圧力が高くなると

泡(空気)圧縮されるのでクラッチは切れます。

 

そしてゆっくりペダルを離すとクラッチはつながります。

 

しか~し、ペダルを急激に離すとシリンダー内は【負圧】になるので

 

※【ここが肝心】泡は元の戻るのでは無くて、

瞬間的に真空状態になるので元の大きさよりも

かなり大きくなるんですよ!

(真空状態から平常圧力になるまでのほんの短時間ですが)

 

 

その結果急激にペダルを解放すると一瞬ですが半クラッチ状態になるのです。

 

私の場合はセカンドからサードにシフトする時によく起こります。

 

この事をデーラーの人に話して理解してもらえたのでかなり念入りにしてくれたようです。

 

 

ブレーキは多分正常、クラッチは微妙ですけど納車時から

比べれば大幅に変化しました。

 

遊び部分がはっきり判るようになってやっと、

普通のペダル感覚になったように思いますが、、、

 

しばらく乗って様子を見ることにします。