俺です。
デスヨネー
デスヨネー
デスヨネー
デスヨネー
デスヨネー
にーにまで!!ひどい!!
え、で、何?今回は何したいの?
え、えっとね、リア友へのマンガの宣伝
やめろよ。
えー・・・・
いや、普通になんかリアルでやれよ。みたいなかんじですから。
え、うー・・・そだけどさー
webで公開すればいいじゃないですか。
えぇ!?こんなダメ絵を!?
りあともー?なんやそれー?
・・・・・・、いいんだよ。にーには。
ごめんなー、僕ちゃん、ネットせーへんから・・・・。ゲー専やねん。
うん、いいと思うよ・・・・。うん。
・・・・で?
気が向いたらやるわー・・・。
てことで宣伝しまっす☆
いええええ!!宣伝していくよ!!
なんでお前らがいるんだよ!!
なんでお前らがいるんだよ!!
なんでお前らがいるんだよ!!
なんでお前らがいるんだよ!!
・・・・・・。
・・・・・・?
いや、ねー?一応、今回の人気投票上位だったしー、ギリギリ?
元レギュラーだしー、ていうか副レギュラー?
別にそんなケチケチ言わずに宣伝くらいさせろよ。
別にそんなケチケチ言わずに宣伝ぐらいさせろよ。
・・・・・・うん・・・・・やっちゃってくらはい・・・・・。
今回、あちゃのお姫がマンガクラブで、またヒット作だしました!!
自分で言った!!
名前は「4のゲームで遊んでくださいまし。」蒼羅様主役・・・・っていうか幸せを呪う死神役みたいなー?
みたいなー。
はっきりいって・・・・・・・・・、グロイよね。
グロイよね。
大丈夫だよ!泣けるから!!
意味ないね!!
収録してるのは4つ。「左右をよく見れないなら回しやすいようクビオオリマセウ。」
「自分より大切なものを失うほうが人はヒドイカオオスルモノデス。」
「失ってから大切なものと気づくほどミニクイモノハアリマセヌ。」
「後ろを振り返ってはなりません、ウシロニヒカリガアルノデスカラ。」
題名なげえwww
なげwww長すぎて疲れるww
出てくるキャラは小説読んでる人はわかるよね!!
もしかしたらweb公開するかもよ!!もしかしたら!!
以上!!白銀と
あちゃでしたー!!
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
「自由か!!」
「自由か!!」
「いやー、今日はいい天気だなあ 台風だけど プッ ♪レインレイン雨トレイン♪あ、これスイッチのオリソン。アニメになったら中の人が歌ってくれるだろう。楽しみ。」
それ、今週のジャンプ買ってる人しかわからんで。蒼羅さんと紅蓮さん、はてなマークでとる。
あ、ごめんなさい。つい、オタクの本心が・・・・・ちなみにボカロですきなのはルカ姉さんです。
だれも聞いてないよ・・・・・。
いつのまにそこまでオタクキャラにwwwww
ちなみに僕ちゃんはがくぽです☆
おー8888888888
じゃ、間をとって「流弧がグミのコスプレする」で。
琥珀んもしっとるんかww
流弧に叩き込まれました・・・・・・・orz
・・・
・・・・え、で?
さぁ?
・・・・・・
蒼羅様の髪切り大会でもする?
なんでですか。
すいません。orz
よし!!もうここは全員で「リボーン」パロを!!
なぜそうなったwwwwww
リ、リボーン?
なんかこの前流弧にマンガみせられたやろー?
あ、あぁ・・・・あれか・・・・。
よし!!やれえええええ!!大丈夫だ!!僕はどこからでもついていける!!
俺もだ!!
僕ちゃんも!!
いや、俺らがむりだから。
いや、俺らがムリだから。
私たちが普通にむりです。
もー・・・・・、覚えてるところいこうぜー。
だからなんでそんなキャラにwwwwww
「提案なんだけど!!いっそのこと10代目の守護者全員姫さんの味方にしたらどう?ドヤアアアァ!!」
え、俺かよwwつーかノッたwww
「10代目!!命令してください!!」
「え!!僕が命令!?」
流弧がツナかー・・・・
「だ・・・・だから僕はボスじゃないって!!ボンゴレの10代目になるなんて言ってないから!!」
「ハハハッ相変わらずそこは照れるんやね♪」
「いやっ 照れてるんじゃなくて!!」
「誰もが味方してくれるなんて考えないほうがいいですよ」
ちょwwwww
「ボンジュール?ボンクラたち。」
「あ!あいつらは織姫一家の!!」
いや・・・・お前も・・・・
「織姫流樹!!織姫呼流!!織姫流兎!!」
・・・・ちょっと僕・・・・無理ありますよね・・・・
「あんたらこんなところでなにしてはるん?学区外やろ?」
「バーカ。」
はっきりいって、これがやりたかっただけである。
「宣戦布告をしに来ました。」
蒼羅ああああああっ?!お前なにやってんの?!
「蒼羅!!お前・・・・ え?宣戦布告?」
「私がヴィンディチェの牢獄を出たら必ずすると決めていた事・・・知ってます?織姫流弧、あなたを倒す事だ。」
めっちゃハマってるよアイツ・・・・・
「な」
「てめー!!前から言おうと思ってたけど!!それが10代目に対する守護者の態度かよ!!」
「オホホホ、守護者・・・?そんな冗談が私の意志を妨げられるとでも?」
「あの人そーゆーのカンケーなさそーやもんなー。」
「ヤロウ!!」
「ま・・・待って蒼羅!!僕はもうあなたと戦う気はないんだ!!戦う気になんてなれません!!」
「ウフフフ、そうくるのは織り込み済み。ただ戦うのならそうでしょう。ですが、姫様のために戦わねばならぬのならどうですか?」
「ぬ!?」
・・・・おい、アホ姫(泣)
「姫さんのために?! !! ・・・それってまさか!!」
「近くにいくつかの二次の姫たちの気配を感じてはいたけど・・・・・」
二次の姫たちってなんだよ。
「蒼羅たちのところにも来てたんやね。」
「その通り。爽狂蒼羅はあたしについた。」
「あ、あの娘は二次の姫たちの・・・黄季さん!!」
「フッ・・・」
「オホホホホ」
「・・・・・蒼羅と黄季ねーたん・・・・やっかいな組み合わせやね・・・・」
はい、乙ー
乙ー!!
乙ー!!
乙ー!!僕一言もしゃべってないけど!!
・・・・・つっこみ疲れた・・・・・
・・・・乙です。
乙でしたー。
案外いけるもんですねー。
蒼羅様がまさか骸でくると思ってなかったwwつーかノッてくれると思わなかったww
いやー・・・・あー。・・・・はい。
・・・・・うん?
いやー!!楽しかった!!ちょー楽しかった!!
僕がツナかーww
僕ちゃんがやるときはやる男かーwwww
なぜ僕が女性役を・・・・・・・
男役だったらやらないくせに・・・
最初は流樹、M.Mだったら、O.Lにしようかと思ったけどいろいろアレなんでやめた。
うんwwやめるべきだww
蒼羅様よかったわー!!ちょーよかったわー!!琥珀くんの忠実なかんじもよかったわー!!
え、エー・・・・あー・・・はい・・・・。
こんな会話が、朝まで続いたという。