本日も、当ブログをお読み頂きましてありがとうございます。
昨日はインドアフライングの日、またしても日本チャンプのご参加がありまして貴重なお話をお聞きすることが出来ました、なので、帰宅は午前様、酒も飲まずにただ会話していただけ深夜の帰宅なんてねぇ。
話がiPhone5がらSoftBankの問題になりまして、河川敷の飛行場が今後使えなくなる可能性がある。もう既にで閉鎖された場所も有るとの事、それも、全日本レベルの大会に使われていた場所だそうです。
これ、SoftBankが提唱している「メガソーラー」構想によるものだそうです。
で、以下の記事は、ネットからの引用です
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公園、行った事がありますか?
自治体には、一定数の住民が住む区域には公園の設置の義務があります。
基本的に、公園ってその為にあるようなもの、言ってみれば自治体を利用した行政の経費消化施設なんですわ。
で、公園内では多くの規制が有りまして、ま、問題が起こらないような配慮です。
いえいえ、住民のためではありません、行政のほうのです。
野球なんて冗談じゃ有りません、若者のパワーはすごいです、近隣の家とか物品を破壊して訴訟問題にでもなったら行政の責任になりますから。
その点、お年よりは楽です、若者のように長生きはしませんし、体が利くのは長くても4年くらいですから、何と言ってもパワーは弱いですので、ゲートボールを公園の外までは飛ばせません。
一応、高齢者福祉って名目で整備費なんかも潤沢なんですわ。
業者も、それほど材料費とか掛けないで工費が請求できるので粗利もおおいんですよ。
ま、住民の皆様もお互いにお知り合いではないのでクレームも少ないです。
できれば、公園内には立ち入らないでもらいたいってのが行政の基本的な方針です。
大声禁止、ボール禁止、車輪禁止……だから公園で携帯ゲーム
しかして、公園でDSだと?と眉をひそめる向きも大人たちには多かろう。筆者も長子が赤ちゃんの頃、散歩の途中で公園の滑り台に集結する小学生が、一心不乱に携帯ゲームをしているのを見て「世も末だなー」と思ったことがある。
だが、世も末なのは子ども自身のせいじゃない。なぜならその児童公園は、今や「大声を上げること禁止、ボール禁止、ラケットもバットも禁止、飛ぶもの全部禁止、車輪禁止、もちろん自転車も禁止」なのだから。
野球もサッカーもドッヂボールもフリスビーも一輪車もローラースケートもバトミントンすらできない公園で、白熱したケイドロもが許されない公園で、小学生男子たちはひっそりと、興奮した声も上げずにDSに興じているのであった。家で一人で遊ぶより、それでも仲間と一緒が楽しいのだろう。
かつての数々の遊具は安全管理上の問題で撤去
そもそも、昨今の児童公園からは次々に遊具が消えているのに諸賢はお気づきだろうか。まず筆者が子どもの頃には普通どこにでもあった「回旋」する遊具が今、児童公園からほとんど撤去されている。
吹っ飛んだ、骨折した、手を挟んだ、落下した、それら事故の責任の所在を子ども自身の能力や運動神経には帰せず、あくまでも「遊具の安全管理上の問題」にした一連の世論。加えて老朽化も理由に改修や改善ではなく「撤去」で対処した行政に対して、各種クレームはその後、斜め上な角度からどしどし押し寄せたのだと推察する。
禁止禁止禁止……「どうせいっちゅうねん!」
先述した子どもに対する各種禁止事項に加え、犬の散歩禁止、楽器の練習禁止、朝のラジオ体操と太極拳禁止……と、「どこかの誰か」の権益?を脅かしたことに対する禁止事項は、大人の余暇にまでも遠慮なく牙を剥いていく。
「くさい」「うるさい」「あぶない」。そのいずれでもない無害なDS小学生にすら、「みぐるしい」という声が寄せられたと先日耳にした母たちは、「どうせいっちゅうねん!」と怒り心頭に達し、道ばたで吠えたものだ。公園という場所では、人は何もしてはいけない。というか、居てもいけない。「空間」のみあるべし。
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何とかならないかなぁ。