楽しいってどういうこと | 徒然なる

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

本日も、当ブログをお読みいただきましてありがとうございます。

昨日は、金曜日、飲みに行って、女の子としゃべったりカラオケしたりして、大変に楽しい時間を過ごしました、ありがとうございます。

うらやましいですか????

ま、この「楽しい」って個人の価値観によっても違うので、どの程度までの行為が楽しいのかは、人によってそれぞれに違いがあるので本当のところは分からないわけです。
「なんだ、その程度で楽しいって言ってんのかよ。」とか「えーーそんなことまでしちゃったんだ。」までいろいろ・・・
で、この「楽しい」って言葉で、人によっていろいろなイメージを連想するわけですよね。

基本的に、「楽しい」って言葉を聞いて「辛い」とか「痛い」とか「最悪」ってことを思い浮かべる人は多くはないはず。

自分が楽しいって思うイメージはいっぱいあって、「ワクワクする」とか「気持良い」とか「嬉しくなる」とかの複合したイメージをまとめて「楽しい」って言葉で片付けてるようです。

じゃあ、「楽しい」って言葉を口に出して言えば、得体のしれない、「ワクワクする」とか「気持良い」とか「嬉しくなる」とかの複合したイメージを頭の中に創り出すこともできるわけですね。

ま、言ってみればこれが「内部表現の書き換え」ってことでしょうか。1回じゃだめなら繰り返し書き換わるまで何回でもやってみる。と、必ず書き換わります。

んで、「自分には無理」「出来っこない」とか日頃から口に出して「書き換え」てませんか?
どうせ書き換えるなら、「やってやれないことはない、やらずにできるわけがない」にしましょうね。


「幸せだ」って言ってる人は不幸だなんって思ってないし、「ツイてない」って言ってる人は、ツイてないって思ってるるんですよネ(`・ω・´)