本日も、当ブログをごらん頂きましてありがとうございます。
実は、実話なんですよ!
このフレーズは、もうずいぶん前になりましが以前のブログの書き出しに使っていたフレーズです。あ、タイトルと関係のある文書になるかどうかは保証の限りでは有りません。
昨日のアバンティのテーマは「烏賊(イカ)」、ま、イカといえば番組の中でも取り上げられていましたが、NHKスペシャルで放送されました「深海の巨大イカ」ダイオウイカでしょう。
海底二万丸海里とかのノーチラス号が遭遇した巨大な怪物、或いは原潜シービュー号のクレーン艦長と巨大イカとの死闘とか、モビーディックのエイハブ船長とか、もはやそれが現実のものとなった訳ですので興味をそそられますネ。
んで、私の場合は北海道大学が初めて、飛行するイカの連続写真の撮影に成功したって事です。足の間にある膜を広げて、体内に蓄えた海水をからジェット噴射のように発射して、高度5mくらいの高さを50mくらい滑空するんだそうです。
あ、ラジコンの世界でも、ハンドランチグライダーなんかも無動力で上手な人は、うまくサーマルを捕らえて2時間くらい平気で浮いてます。ま、下手な人はそれなりなんだけどね、イカよりも飛べない場合もあるわけさ。
イカも、サーマルを捕らえて長時間飛行するヤツが現れたらすごいゾ。凄すぎるゼ。
そうなると、イカ漁も変わってくるよね。
ほーなんで?
だって、海上に紐張っとけば簡単にイカの一夜干しができちゃうってぇ寸法さ!
それって、いつやるの・・・今でしょ、いま!
お後がよろしいようで( ・ω・ )
