本日も、当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。
居なくなってみて分かる、ポッカリ開いてしまった穴。
こんな事もやってくれてたんだど改めて気がつき感謝するが、もう遅い。
穴の程度はそれぞれで、大きなものは生活の大部分を依存していたと気付かされる。
大きさは、抜けてみてはじめて伺い知れるわけで、それまではそんな穴の存在すら忘れている。
これは、急には塞がらないから、塞がるまでにある程度の辛い時間を覚悟する必要がある。
こんな時は、なるべく早く、出来るだけ遠くに離れて忘れてしまう事。そして、その穴に変わるものを探すか、埋め戻す努力をすることだ。
ま、いずれにしても時間がたてばそのうちに塞がっているものです。
でも、せっかく塞がってきたのに感情にまかせて埋め戻ったのを取り除いたりしたら、ふりだしに戻る。( ・ω・ )