忘れ得ぬ女 | 徒然なる

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

本日も、当ブログをお読み頂きましてありがとうございます。


ブログのタイトル「忘れ得ぬ女」はポルトガル映画の題名です、高級コールガールとリゾート開発に絡む陰謀のお話です権力・お金・女、男として考えさせられるDVDでした。


「男の幸せ」というアンケートで、最も多かった回答は「幸せな家庭をつくること」だそうです。


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でも、幸せを感じるときとして、妻や恋人などのパートナーといるときという答えは一人でのんびりしているときよりも、大きく差をひらいて低いものでした。
つまり、パートナーを愛し、その結果として幸せな家庭を築くことが男の幸せと考えているわけではなさそうです。
もしかしたら男性にとっての本当の幸せは、好きな人と一緒にいるということではなく、仕事などの活動が充実することで、それを支え、その疲れを癒す場としての家庭をもつことなのかもしれません。


男が恋人を選ぶ基準ランキング、でも「顔だけじゃない」は証明済み!なんだそうですね。(写真は、ギタリストのオリアンティですが、何か)


恋愛に関する、心理学の本などを読みますと、アメリカの大学生を対象にした実験では、「美人」は、その立居振舞いによる、相手に与える印象が極端であるそうです。

つまり、美女が自分に好意的な態度を示すと、許容値が上がり、相手の要求を何でも受け入れる傾向あるが、逆に、否定的な態度になると、いわゆる一般的な女性に比べて、極端に相手に対して憎悪とか怒り、果ては憎しみまでいだくそうです。


ある女性が、社内の評価では美人の部類に入るそうなのですが、どうも、恋人に恵まれない、そこで一念発起して美容整形を受けました。

間違いなく屈指の美人なのですが、以前よりも増して交際のチャンスが激減したそうです。


ま、「美人」はあまり苦労も無く、モテてうらやましいなと思っていましたが、並みの苦労ではないようですネ。