小説K,氷 -63ページ目

道路工事

毎年同じ場所を掘り返して舗装する道路工事。
それだけでも不満なめんはあるのに………

今は家から車道に出る出口を工事中です。
わずか、一分でつくコンビニが、何倍もかかります。

しかも渋滞になり家のあがりぐちがふさがっているときもあります。

毎年デジャブのような道路工事に疑問視。

ダイイング アイ

はい。東野圭吾さんのダイイング アイです。

まだ途中までしか読んでないです。
言い訳すれば車につんであるから(^-^;

だから………ラストもわからないけど……推理しながら読んでます。

ストーリィは主人公が男性に襲われることがきっかけで次々と事件や謎がうまれていきます。

主人公は襲われた時にある記憶をなくします。

それは車で人をひいた記憶です。
襲った男性はひきころされた女性の旦那さんでした。

旦那さんは事件後に自殺します。

そして………この作品の何が面白いかというと………まわりの人の不可解な嘘や隠し事です。

本当は誰が事故をおこしたのか?
話しの内容から………主人公は誰かの身代わりになっている感じです。

しかし、東野圭吾作品は淡々と文章に多くの伏線が仕掛けられているため、素直に推理できません。

容疑者Xの時も違う事件をあたかも本件のように読んでしまった。

今、怪しい女性が出現したとこです。
ホラー要素もあるミステリーだから………彼女は幽霊と推理してます。

明日は車使うので、また少し読みます。
取りにいけばはやいのにね(笑)

はぁ

なぜか涙腺がゆるい。






自然と涙がでるし…






痒いし。



はながむずむずするし。








絶対花粉だ。