家庭教師のリアル・ラビット 青木です。
国語特訓プログラムの無料体験期間が終了しました。
お申込み下さった方、ありがとうございます。
体験授業を楽しみにお待ちください。
少し、変わったこともやります。
さて、本題に戻ります。
青木の国語特訓プログラムの特長の一つに
書いて書いて書きまくる、があります。
記述がうまくなるには、まずは書くことです。
それも、生徒の思考の流れを踏まえた上で、より模範的な解答に近づくように指導してくれるパートナーと一緒にやるといいのです。
そもそも、記述を書いてみて、模範解答を眺めるだけで、記述は上手くなるのでしょうか?
少なくとも、模範解答と自分の解答との違いを識別する目を持つ生徒でなければいけません。
その上で体系化し、次の記述で再現できる能力が求められます。
となると、書いてみて模範解答を読む(もしくは聞く)だけの勉強だと弱いですね。
青木の授業では、記述に関してもシンプルなルールを用意しております。
それに従って書けば、書いている途中で「あれ、今何書いているんだっけ・・・?」というような混乱が生じることがなくなります。
さらに、「そもそも何を書けばいいのか分からない…」生徒の為に秘策を用意しています。
問題文の問いかけに、「あるエッセンス」を加えることで、記述がいつも空欄の生徒であってもあっさりと答えに結びつきます。
そして、面白いのは、記述だけではなく、口述も用意しています。
口述を加えることで、書く時間の短縮に繋がり、素早く答えを導き出す訓練にもなります。
何より授業に緊張感が生まれ、はっきり言って楽しいです。
楽しむこと、能力を向上させること、結果を出すこと、この3つは切っても切り離せないものです。
是非、楽しんで授業を受けて下さい。
2月25日までにお申込みの方に限り、早割価格で提供します。
プロ家庭教師 青木のページ にて、詳細をご確認ください。