家庭教師のリアル・ラビット 国語の家庭教師 青木です。
今回青木が提案する国語特訓プログラムはの特徴は、期間が設定されているという点です。
具体的には、17回の対面授業と、7月20日までのスカイプによるサポートです。
一般的な家庭教師契約で考えられる、「契約した時から受験本番まで」とは大きく異なります。
もちろん、受験まで、といったご依頼は受け付けておりますが、それに加えてこのような短期間のプログラムを作ったのには理由があります。
1.国語は短期間で鍛えられる科目であること
2・短期間の契約にすることでトータルで支払うご家庭側の費用が抑えられること
3.同じ4ヵ月の授業料を支払うなら、10月~1月の直前よりも、2月~6月の方が結果が出ること
4.早く国語が完成すれば、夏以降に他の3科目に集中できること
5.万一結果が出なくても(出るように全力を尽くしますが)、夏以降挽回が可能
6.「締切効果」により、生徒も刺激を受け、全力を出す確率が高い
今思いついただけでも、これだけ挙がりました。
次回以降、一つ一つ詳しく説明していこうと思います。
青木のページも覗いて下されば幸いです。
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