6月16日(火)
ショパンについて
ショパンの心臓のある教会

当時の衣装や階級差等も描き込んだ
教会の風景をアクリル化してあります。
この画家は30点ぐらい注文を受けて
描いているそうです。

左にショパンの心臓を納めた壁が
あります。

ショパンがパリで亡くなってから
彼の妹がショパンの心臓を持ってきて
この教会に納めたそうです❗
ショパンの父はフランス人で
母親はポーランド人で
ショパンはビーラングだったそうです。


聖ジャン ポール2世教皇様の
レリーフ

ショパンの住んで居た家

余り良くは写せませんでしたが
ショパンの住んで居た場所の説明盤です。

ワルシャワ大学

戦争の時に壊れずに残っていた教会

Stefan Wyszynski 枢機卿
信者や困っている人の為に
力を貸していた方で
政府等は煙たく思っていても
貴重な方だったので
手出しは出来なかったそうです。
ありますので
その内記事を書き替えるかも
知れません。
