テニスセットカウントは 1-1 でした

ジケルのパワーに押されながらも
錦織選手らしさを
十分 感じさせてもらいましたビックリマーク

昨年秋 プロ転向から
連戦の疲れも出ているようです
3セットマッチから5セットマッチになり

試合時間も長くなりました
途中棄権は 残念ですが
錦織選手の
無限の可能性を感じたし
とにかく彼の試合はおもしろい音符
試合の主導権を握り
ひとつひとつたくさんのことを考えながら
そして楽しんでプレイしている

彼の進化も
見続けたいです

北京でも 活躍して欲しいテニス