『叩いてきた!』と言ってくる子どもへの対応 | 41歳長続きが苦手な私が挑戦中!ホットストーンセラピストの卵

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仕事が長続きしない41歳2児の母。

なんのスキルもないまま年を取るのはやだ!!

そんな想いから、ホットストーンのセラピストを目指して奮闘中のブログ

マザーズコーチングスクール認定
マザーズティーチャーの
さかもとあつこです。

昨日、娘を迎えにいったら、
『よくある』できごとに遭遇しました。


『先生!!○○がたたいてきた…』

午後だし、お帰りの前だし、
もしかしたら、1日の中で
何回もそんな対応するし、
先生も疲れる…。→わかる。

先生『なんでたたかれたのー?』
子『おれ、なんもしてないのに!』
先『なんもしてないのに、たたかれないよ!』
って滝汗
先生、子どもを見下してるよ…
目付き怖いよ…


『そりゃそーだ』ってなるけど…
だけど…
まずは
『叩かれて嫌だったね』とか
『それはいたかったね』とか、
まず、そこで、子どもの気持ちに
寄り添ってほしかったぼけー

それから、本人同士の話を聞こうよ。


その子はしばらくそこで立ち尽くしていました。
私が話を聞いてあげたらよかったかや…ショボーン

この子のモヤモヤは、
たぶん先生への信頼感を
少しなくしていく。

『なんかあったら言ってね』って
言う先生はたくさんいる。
言ったら言ったで
気持ちを無視する先生もいる。

『先生に言ったところで…』ってなったら、
子どもとの信頼関係は
築けません。


やっぱり、
子どもと関わる全ての方に、
マザーズコーチングスクールを
オススメしたい。

現場にもマザーズティーチャーがいたら、
先生も、子どもも、
ハッピーになれる!
と確信した出来事でしたウインク