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等々力で想う学生のブログ(blog)

日々の学び、気づきのストックの場。



自分がより充実した日々を送るためのブログ。

日ハム勝ったどー!!!

なにを隠そう私は根っからの道産子です。

本当にうれしい。感動しました。

やっぱ新庄。彼は本当に自分に正直に物事に取り組んでいて

とてもかっこいいし、活き活きしている。

「自分に正直に」って簡単そうに見えて本当は難しい。

まず、そもそも「自分」って?ってところから始まる。

もちろん「自分」はまぎれもなくここにいる。

でもそういう物理的なものじゃなくて・・・。



未だに自分の中でどうすればっていう答えは出てないけど1つの指標として

「それに取り組んでいる自分が自然かどうか、違和感がないか」

というものを持っている。


去年色々見た結果考えついた1つの未熟な解なのですが、

今の自分に取ってはとてもよい支えとなる考えとなっています。



さて今日は

午前友人のイベント設営の手伝い→研修→飲み会

飲み会は、面白い友人たちでこれから定期的に会って

シェアしたり議論したりしよう!ってことで発足します。

一日中やることあるからこそ、間の時間を大事にします。
更新おくれました・・・


この日の特記事項は、椅子が来たことくらいかな 笑


オフィスチェアです。やっぱ何事も環境は大事だと思いましたので

いい椅子を買いました。


すいません。

やはりタイムリーに書かないと気づきとか覚えてない。。。

これは大事な気づきかも。
ついに今日MNP始動。

僕はそこまで影響がないと思いましたが、それによって動いたソフトバンクが

業界を動かしそうな雰囲気がでてきた。





本について

読む本控え選手
●ルイスカーン研究              前田忠直著

●生きる意味                 上田紀行著

●なぜ日本は戦争をしたか~昭和16年の敗戦~ 猪瀬直樹著



本は基本的に3冊平行して読みます。

一冊は建築、
一冊は思想、哲学、考え方など
一冊は読みたい本、読むべき本

です。

なぜ三冊かと言うと、以前も書きましたが

人はその時々で読みたいと思うジャンルが違うものです。


ちょっとの時間でも読みたい本、
ゆっくり読みたい本、
自分でのめり込める本、
環境を整えて心を落ち着けて読みたい本 などなど


それに対応するために、今の専攻と人の根本、あとは好みで

選び控えさせています。

もちろんその後ろにはもっといっぱい控えていて渋滞しています 苦


明日は
大学が午前なので、その後設計のエスキス

夜は家で飯。その後椅子が届く。

家で、掃除と読書。

読了期限変更

猪瀬氏の著書・・・10月31日
上田氏の著書・・・11月5日
ルイスカーン・・・11月7日
設計にもっと時間をかけないと。

どんな空間かというのをもっと具体に落として行かなければ。

機能、面白さ、関係 それぞれしっかり吟味して行きたい。


やっぱ本気で取り組んでる奴がまわりにいるのは良い刺激になる。

少し引き越しになりそうだったが、彼らも素人。

負けず嫌いの自分が再起してきた。

もちろん勝ち負けじゃなく、自分との戦いだけど。


藤田田氏の著書 読了

これからは、「生きる意味」と猪瀬さんの著書。


明日は、朝会議後、大学。

モバイルマーケティングのカンファレンスに行こうかと思ったが、設計の方に力を入れようかと思っている。

もう少し迷います。

これから設計のエスキスするので簡単ですが更新とさせていただきます。
今日は予定通り。いや予定以上。

朝会議→読書→図書館→製図室→GAギャラリー→帰宅


藤田田氏の本は半分を超えた。

●視点を多く持つこと=常識を鵜呑みにしないこと

を中心に発信している本。

うなずけることや、実践価値があることもある。

あとは、「○○やれば儲かるだろう」ということが多いが

実際それがスタンダードなビジネスになっているものが多い。

これは今から20年前の本。恐るべし。


GAギャラリーではジャンヌーヴェルの展示会。

3作品あったのだが、通路のつかい方がとてもうまいと感じた。

通路がただの通り道ではなく、路地の様に、なにか引き込まれるような魅力があり

先をみたくなるものになっている。


今の課題でも「路地」のように人を引き込むようなものを、

創ろうと考えていたので、とても参考になった。


ふと、さっき藤田社長のブログをみたらこんなことが書いてあった.

「目標に対して奴隷のように働いている」

http://ameblo.jp/shibuya/entry-10018579785.html

社長ご自身、その言葉がしっくりくると言っている。


しかし個人的には、違和感がある。

奴隷という表現がしっくり来るという神経はどうなっているのかと。

目標って、自分がなりたい像をかなえるものであって、

それに向かう過程がどんなに辛くても違和感がなく、頑張れるもの。

奴隷って言うのに違和感なく労働してる人は想像できない。

と個人的には思う。


だから無理に目標や夢を決めなきゃいけないというのは

間違えで、目標や夢は自分の中からわいて出るものだと思う。

「自然であること」

これを自分は大切にしています。


さて明日は

朝会議→面接→大学→エスキス 帰宅後読書など

本 藤田田氏の著書・・・今日中
  「生きる意味」・・・10月26日までに読む
  
次・・・「ルイスカーン研究」前田忠直
    「ネクストソサエティ」ドラッカー
    「この国のゆくえ」猪瀬直樹