アウトプットの本質 | 等々力で想う学生のブログ(blog)

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明日13時20分からテストです。
まだはじまってませんがおそらく大丈夫だと思っています。

それよりもと大事な事を考えたい、


あるイベントなり呼ばれたとこに行くか行かないかの判断をする際に

今までは「何が得られるか」っていう問いから入って、

「得られるもの有り」→行く

と考えてましたが、最近は

「行かずにそれ以上の良い時間を過ごせるか」という問いに変えています。

これは経験の積み重ねからこちらの方がいいと思ったから、そうしたのだと思います。


で、本質的に何が変わったかというと、

「どんな場でも得るものはある」という考えが身にしみているんだと思います。

前者の考えでは「あるのか?」という問いから入っていた。

これはあきらかに受動的成長を狙っている考えのプロセスです。

で、後者は「既に得られるけどどっち?」という考えで、

「自分の成長」は、前提で、どちらの質を得るかというところを思考しています。


とここに書いて始めて整理できました。

判断の基準を変えたのは、無意識的かつ意識的な部分ですので事実として理解していましたが、

自分の中の変化として、上のようなことがあったようであると言うところまでは考えれていませんでした。


人って面白い。外に出す事でうちがより見えてくる。


アウトプット

それは実は単なる動作じゃなく、それ自体が、もう1つの違った視点なのかもしれない。

とこれも書きながらつながって、感動を覚えています。