今日こそクルマネタ
ここ数日の当ブログを読んで
『よくまぁ、こんなくだらないブログ書くよなっ
』
とお叱りの言葉を
自分自身に投げかけてみたアトランテブログ担当です
先日、新規のお客様より
『ブログは誰が書いているのですか?』
というご質問を頂戴致しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『ワタクシです
』
って言えませんでした![]()
だって、だって、こんな低レベルなクソブログ・・・
だったらちゃんとしなさい![]()
その通りです。
ということで・・・
日本自動車輸入組合が昨日発表しました4月の輸入車ブランド別販売台数によりますと、前月トップのフォルクスワーゲンが前年同月比30.2%減と大きく数字を落とし、替わって同2位のBMWがトップとなりました。
1位:BMW 2171台(3.9%減)
2位:フォルクスワーゲン 2074台(30.2%減)
3位:日産 1938台(30.0%減)
4位:メルセデスベンツ 1889台(7.6%増)
5位:アウディ 1377台(10.7%増)
6位:MINI 1016台(14.0%減)
7位:トヨタ 1012台(1.5%減)
8位:ボルボ 654台(17.0%増)
9位:アルファロメオ 340台(136.1%増)
10位:ポルシェ 327台(29.8%増)
メルセデスベンツやアウディが好調なのに対し、日産やMINIは大幅なマイナスとなったようです。
それにしてもアルファロメオの136.1%増というのはものすごいですね。
そして昨日、アウディ ジャパンはアウディ初のプレミアムコンパクトSUV【Q3】の発売開始を発表しました。
Q3はアウディQシリーズの魅力を全長4385mm×全幅1830mmのコンパクトなボディに凝縮したシリーズの最小モデルであります。
211psと170psの2種類の2リッターTFSIエンジンを用意。
7速Sトロニックトランスミッションとクワトロフルタイム4WDシステムを組み合わせることで、パワフルかつ安定した走りを実現。
また、スタートストップシステムとエネルギー回収システムを標準装備することで、高い燃費性能を発揮するそうです。
エクステリアでは、フラットなDピラー、ラップアラウンドタイプのテールゲートを採用。
スポーティでクーペライクなフォルムを演出。
また、LEDポジショニングライト付バイキセノンヘッドライト、リアLEDコンビネーションランプは標準装備となります。
インテリアでは、マルチファンクションスイッチ付本革巻き4本スポークステアリングや、10スピーカーのサウンドシステム、さらに211ps仕様には7インチのポップアップモニターを備えたMMI3G+ナビゲーションシステムを、また170ps仕様にはMMIベーシックが標準装備となります。
ラゲッジスペースは標準で460リットル、分割可倒式のリアシートをすべて倒せば、奥行き1632mm、容量1365リットルまで拡大するそうです。
気になる車輌本体価格は下記を参照下さい。
| ■Q3 2.0 TFSI quattro 170PS | ¥4,090,000 (¥3,895,238) |
| ■Q3 2.0 TFSI quattro 170PS S-line | ¥4,530,000 (¥4,314,286) |
| ■Q3 2.0 TFSI quattro 211PS | ¥4,790,000 (¥4,561,905) |
| ■Q3 2.0 TFSI quattro 211PS S-line | ¥5,130,000 (¥4,885,715) |
レンジローバーイヴォーグといいコンパクトSUV時代の到来となるのでしょうか?
注目です![]()
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