ミャンマー | ATTRANTE BLOG

ミャンマー

前回のお題『アゴ』より気づけば2ヶ月と4日が経過しておりました汗




もちろんワタクシに限ってはネタがなかったなんていう事実は一切なく・・・ここはひとつ暖めていたということにしといて下さいパー









ということで久しぶりにワタクシの【すべらない話】いかせていただきます手





どこかにあるフレーズでありますが、その内容のとおり、


≪誰でも一つは、すべらない話をもっているものである。
そしてそれは誰が聞いても、何度聞いても面白いものである。
もちろんすべてのお話は実話である。≫


物凄く自分自身にプレッシャーをかけているこの現状でありますが、もちろんワタクシも【すべらない話】をもっております。

※でも笑いのチャックがゆるくないお方は、この先読むのをお控え下さいしょぼん






第7回目のお題は・・・『ミャンマー』ですビックリマーク






ワタクシとお会いしたことがある方々は、ワタクシがどんな系統なのかご存知かと思われますが・・・



自称:「草食系&癒し系男子」でありますが世の中、自分の思い通りにいかないとはまさにこのこと・・・世論は「肉食系&暑苦しい男子」が現実のようです汗



顔に関しましても、自分では「薄くはないにせよ、でもそこまでは濃くない」と自負しているのですが、世論は「濃い!とにかく暑苦しい!!」がやはり現実のようです汗汗





ちなみにワタクシ、本日は恥じらいを捨てて素直に打ち明けますが、実は思春期のころ急激にまゆ毛が発毛しましたアップ



時の流れに身をまかせ自然の流れにまゆを委ねれば、自ずと左右のまゆはつながりました眉(右)眉(左)



そして太さに関しましても我ながら実に立派なものでして、下まゆもフサフサ感丸出しというか目とまゆのあいだは呼吸困難に陥るほどの閉鎖感を醸し出しておりました。




『キャ~ラブラブその生い茂った感じの太まゆ素敵っハート』なんていう女子はこの世に存在しませんでしたダウン







ワタクシ、名前を「しんじ」と申しますが、「まゆじ」or「しげじ」あるいは名前という原型をもはやとどめていない「げじげじ←どんな漢字?」という名にいつ親に改名されてしまうのかという恐怖や、街で「まゆげイキがってんじゃねぇよっパンチ!」って絡まれたらどうしようなどと常に脅えていたのを昨日のことのように思い出します。



当時は近代における「まゆげいじり文化」はなかったためそんな「まゆげむき出し」で日々、うつむきがちで過ごしていたのですが、日焼けをしていて肌が黒かったせいなのか



「出身は沖縄?」



と頻繁に言われておりました。





そんな少年時代が過ぎ、青年期に差しかかったころ新宿の街を歩いていたら、いかにもコワモテの外国人の方がワタクシに近寄ってきてこう発したのですビックリマーク











『Are you myanmar?』










オイオイ、「ア~ユ~、ミャンマ~?」って、それって元ビルマでしょガーンじゃなくてオレは「ミャンマー人じゃねぇよっむかっ







それから「まゆげいじり」に走ったのは言うまでもありませんパー





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