無理した後のつけ・・・。 | 緩和ケアとともに、のんびり生きていこう✨

緩和ケアとともに、のんびり生きていこう✨

2014年6月に卵巣がんの手術。その後、抗がん剤治療をしましたが、身体がギブアップ。そして現在は、緩和ケアのみに切り替えてのんびり生きていこう決めた、旦那と大学生の息子二人とトイ・プードル♂と暮らす、45歳のおばちゃんです。気楽な気持ちでブログを始めてみました。

主治医の先生の言葉を思い返す

「あなたは、頑張りすぎるので無理しないこと」

そうでしたそのつけがこんなに長引くとは、甘かったです

昨日の約45分の徒歩での銀行。
足のダルさが今日も取れず、階段の上り下りをすると、付け根の痛みが増し、また振り出しに戻る


こんなことになるなんてガーンガーン
今まで、どれだけ家族のお世話になっていたのか身にしみるショボーン

でも、この足のダルさといつも以上のお腹の張りハッハッ日にち薬で戻るのか不安になってきたアセアセ


考えても仕方ない!!
横になれる時は横になり、ある程度まで回復してくれるのを待つしかない!


情けないけどもっと自分の身体を理解しなくてはと思い知りました