がん患者が季節もの飾りをする場合。。。 | 緩和ケアとともに、のんびり生きていこう✨

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2014年6月に卵巣がんの手術。その後、抗がん剤治療をしましたが、身体がギブアップ。そして現在は、緩和ケアのみに切り替えてのんびり生きていこう決めた、旦那と大学生の息子二人とトイ・プードル♂と暮らす、45歳のおばちゃんです。気楽な気持ちでブログを始めてみました。

私は、常に考えます
この季節もの飾りを出して大丈夫だろうか

今回も考えた結果、いつまでも秋バージョンもどうかと思い、玄関をクリスマス仕様にしましたニコニコ
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でも、がん患者である以上、どこで調子が変化するかわからない

その時、この飾りを誰が片付けるのだろうアセアセ
まさか、このままってことは!?と考えたたりする。

そんなこと考えず、気楽に楽しめばいいのかしら

今は、1日が長く感じる次の飾りつけは「お正月」!!その前に「年賀状」もあるのかぁ~。
今年は出せそうか・・・とか考える


とりあえず、次の飾りが元気に出せるように、痛みのコントロールをしていこうと思ったのでしたウインク