会話することの大切さ | 緩和ケアとともに、のんびり生きていこう✨

緩和ケアとともに、のんびり生きていこう✨

2014年6月に卵巣がんの手術。その後、抗がん剤治療をしましたが、身体がギブアップ。そして現在は、緩和ケアのみに切り替えてのんびり生きていこう決めた、旦那と大学生の息子二人とトイ・プードル♂と暮らす、45歳のおばちゃんです。気楽な気持ちでブログを始めてみました。

緩和ケアの訪問診療になって、約1ヶ月になります。
先生の診察が1日。看護師さんの訪問が3日。
合計、4日来てもらっています車


そして、最近思うこと‥‥

家族以外の人と話すのって、楽しいルンルンルンルン


家族と話すのとは、また違う楽しさって意味ですよアセアセ


先生とは、やっぱり薬薬の話がメインだけど、看護師さんとはいろんな話をしてます。

「子ども達のこと」「PTA役員のこと」
看護師さんも、お母さんだったりして、なんか共感できることもたくさんありますおねがい


家族には、心配かけてもいけないなぁ~と飲み込む病気のことも、プロの看護師さんには、素直に話せることもあるし‥‥ホントにまたまた感謝ラブラブ

これからもよろしくお願いしま~す!