2014年6月 卵巣がんの手術。
病理検査の結果、「粘液性腺がんⅢc」と判明
2014年8月より
タキソール+カルボプラチン+アバスチン 6回
アバスチン単独 2回
タキソール+カルボプラチン+アバスチン 3回
アバスチン単独 2回
アバスチン+ゲムシタビン 1回
ゲムシタビン単独 2回
これまで、骨髄抑制や吐き気などありましたが、最後のゲムシタビン投与で、全く食べれなくなり身体がギブアップ
そして、考えた結果、約1年間通った大学病院を終診し、この9月から、訪問診療の緩和ケアのみで生きていこうと決めたわたしです。
今は、「完治はしません」と突き放された大学病院の医師とは違い、週4回の先生と看護師さんの訪問診療で、楽しく過ごしています。
今日は、これぐらいにして、気張らずボチボチ日常を綴れたらとは思っています。
初めてて、絵文字とか使ってないけど、大丈夫かしら‥‥と思うおばちゃんです