私、中学生くらいから朝が苦手で苦手で

毎日めちゃくちゃ眠くて

遅刻しまくりやった

大人になってからも起きられへんし
昼まで寝るし

そんで、いつもめちゃくちゃ自分を責めてたんよ


もっとちゃんと生きないと。。
もったいないなあ

とかって


教師やった父からも
「ほんまにだらしない」とか言われてさ



でも、やっと、やっと、やっと
寝まくる自分を肯定できるようになった〜



はぴちゃんがね
「半分寝て半分遊ぼう」みたいなこと
言ってたと思うんやけど


日中に寝るってむしろ大事やん!って
思えるようになった


スペインなんかシエスタ(お昼寝時間)あるしな



とにかくリラックスが大事

「リラックスのプロが
人生のプロ」


生産性がないことは、あかんって思ってた

でも、昔テレビで見たパプワニューギニアの人たちの生活

朝から日が沈むまで、ただ海を眺めてるっていう衝撃的な映像を見たとき
人間ってほんまはこれでええんちゃうんって思ってん


でも日本でそんなことできひんし、、、
やりたいことももちろんあるし、、、
って思ってたけど


リラックス時間をたっぷり自分の予定に組み込んだらいいだけだった!
はぴちゃんみたいに。



めちゃくちゃ意識で生きてて結果を出してる人を一人知ってるのだけど
その人もいつも寝てるし
5度寝、6度寝は当たり前

よく合間合間にぼーっとしてるって言ってた



寝るとか日常でぼーっとするって
意識で生きる人の必須項目なんやね〜


今日も昼寝しました照れ




あっと