被害や災害から守られるように祈り、備えよう
使徒行伝4:32
信じた者の群れは、心を一つにし思いを一つにして、だれひとりその持ち物を自分のものだと主張する者がなく、いっさいの物を共有にしていた。
☆心を一つに、思いを一つに
これから始めるお仕事のカタチはコレなんだな

一連の工程の中で、どの工程に価値があるとか、誰が一番優れてるとかではなく、工房の掃除も整理整頓も、包丁砥ぎも裁断も、靴の仕上げもお渡しも、営業も宣伝も…全てが満足して納得して履いてもらうために欠かせない工程
工房のものはみんなの大切なもの。
その持ち物を自分のものだと主張せずに、いっさいの物を共有にしていく。
直接手に触れることがなくても、そのものが壊れたり無くなったら、自分の仕事にも大きく影響する…
一人一人との関係も同じ
誰がやっても工程は同じだとしても、その人だけのカタチがあり、その人の存在そのものが大切。
という関係性の中で、心を一つに思いを一つに、一人一人が支え合い活かし合って、楽しみながら働くこと
新しいカタチが動き出すぞ!
*想いと目的を共有する
*役割りを明確にする
*一人一人の違いに感謝して祈る
Pray
今日のメッセージをありがとうございます。
これからのカタチを明確に示してくださりありがとうございます。
ものも人も大切にし合えるカタチに、神様の豊かな恵みと一人一人への祝福がありますように。
一人一人が支え合い活かし合って、楽しみながら働くことが、何よりも幸福であると信じる者の大きな群れになりますように。
イエス様の御名で祈ります
Amen