感想書いていないの溜まりすぎてたので簡単にどんどん行きますー真顔

 

 

「ちはやふる-上の句・下の句-」(2016)

爽やかで、勢いがあって、これぞ青春!スポ根!必要以上に恋愛が絡んでこないところもいいな~。(今のところ?)

上の句での机くんのエピソードは感情移入して涙・・・。自分なんていなくてもいいんじゃないかという虚しさと、チームに貢献できた時の嬉しそうな笑顔。個人競技でありながら団体戦っていうのは私も経験あるのでよくわかる。

「結び」も早く見たいです。

 

 

「君の膵臓を食べたい」(2017)

余命いくばくもない美少女が目立たない僕に言い寄ってくる・・・妄想かのようなストーリーの上、結末が、、、。なんか、ケータイ小説を見せられているような気分になってしまいました。すみません。映像やテンポ的には引き込まれるので飽きずには見れますが。浜辺美波ちゃんをこの作品で知ったので、他の番組で見かけると元気そうで良かったよぉ(ホロリ)と思ってしまう。

 

「ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~」(2017)

原作読みたかったけど先に映画版を見れた(結構違うみたいですが)。題材は「料理」なのだけど、スケールの大きい歴史的展開。ある依頼を探るうちに過去が線になり現在へとつながっていくところと、男たちの料理へかける熱い思いが感動的。

 

「劇場版名探偵コナン ゼロの執行人」(2018)

GWにやっと観に行けました^^ 1人レイトショー。コナン人気は今作も強いですね!今回は安室さんメイン!!なのでどうしても大画面で集中して見たかったんですよ。えぇー!うそー!っていうアクションシーン満載で、それだけでも劇場へ行く価値あります。あと最後方の最大の見せ場のセリフね。安室さん本当カッコイイ(;∀;)事件パートは難解・・・サイバー犯罪でえ~個人でこんなことできるの??っていう規模。子供飽きずに見られるのだろうか・・・大人向けに作ってくれる方が嬉しいけど。なんか年々見終わった後の感動が薄れてきている・・・危機→助かるみたいなのがパターン化してしまったからなのかな…涙 黒田管理官の電話の口の動きのシーンは気付かなかった(゚Д゚)ボーっとしていたのかしら、、、なんか色々もう1回見たい。

 

 

はい、次回は本についてです。