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夕べ皆さんと見つけたアヤミハビルは、
夜が明けても同じ場所にいました。 新たに産み付けられた卵はなく、おなかもペシャンコ。
あとは静かに死を待つだけです。
こちらのアヤミハビルも、
そのままの場所にいました。
食物を摂ることができるような体には、
生まれておりませぬ。
無駄に体力を消耗するのは野暮というもの。
オスが飛来するのを信じて、
今夜も待ちましょう。