ズグロカモメ | 与那国フィールドノート

ズグロカモメ

1月15日。

比川の水田に現れたズグロカモメ。

与那国フィールドノート
世界の総個体数が5000羽に満たないといわれる絶滅危惧種。

その2~3割が四国、九州で越冬する。

与那国では春から秋にかけて、時折ポツリと水田に佇む姿を見かけることがある。