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アカギ林の住人、クロツバメ。 幼虫がアカギを食べる。
ヨナグニサンの観察中によく出会う。
昼行性のガで、直線的に飛ぶ。
その姿は、黒いアゲハ類のように見える。 ただし、4月1日は気温が大変低く、指で触れても飛び立とうとはしなかった。
ふだんは意外に敏感で、よく見る割には、なかなか撮影できない。
ここぞとばかりに近づいた。 触覚は、びっしりと枝毛の生えたクシ状。