遅くなってすみません!

アルバイトシリーズ 第三弾!


「居酒屋」


高3の夏に野球部引退してからだからー



2003年の8月くらいかな?



何を思ったのか僕は居酒屋の門を叩きました







誰でも知ってる某有名チェーン店笑




理由はなんだっけかな?



あー思い出したw


時給がよかったからからだ!


980円で



しかもそんなに忙しくない








しかも料理好きだからもってこい



店長の名前は「田口さん」あー結構覚えてるわw






入ったばっかりはとりあえず軟骨の唐揚げばっか揚げてたなー










キッチンの役割は大きく以下の4つに分かれています

揚げ場(唐揚げとか)
串場(焼き鳥とか)
厨房(チャーハンとか)
刺し場(刺身)



昇格の順番的には
揚げ場やりーの串場やりーの厨房やりーの刺し場やりーの



まー揚げ場と串場は簡単な感じするけど









厨房は野菜切ったり、鍋振ったりセンスいるよね

刺しは魚さばくからそこそこ難しい



はい~魚好きじゃない~

魚のにおいだめ~







とゆーことで
ぼくはずっと厨房の主





もやし炒めとキムチチャーハンが特にいいねーー








まかないは自分で作れるスタイルだからパフェえげつないほど大盛りにしたなーー


(このパフェのおかげでぼくの体重は過去最高の75kgを迎えます)









約一年働いたかな



最終店長と意味分からないケンカして辞めるという笑



でもまじですごい楽しかった!


やっとちゃんとしたアルバイトした感じ

僕は料理のセンスあるなーと感じた一年でもありました


もちろん皿洗いも極めた









レゲエに出会ったのはこのくらいかな~









次回アルバイトシリーズ第四弾


「審判のバイト」


つづく