今日は俺、わんさんです!

寒い日が続くとジャマイカに逃げたくなる~


今日はね、タイトル通り米の食べ比べをしてみたよ!

北海道の有名な品種三種を使ってみました!

まずはエントリーライスの紹介w



エントリーNO.1

☆おぼろづき選手☆
photo:04



もちもちした強い粘りが特徴。
炊飯後もお米が硬くならず、おかずのいらない凝縮された旨味が魅力。
新潟コシヒカリに匹敵する高い評価を受け、北海道米ブランドを支えている。
美味しさの秘密はお米のデンプンに含まれる“アミロース”。
そのアミロースを含む割合が少ないお米は、粘りが強くなります。
一般の「うるち米」のアミロースが20%前後であるのに対し、「おぼろづき」は14%前後。



続いてエントリーNO.2

☆ふっくりんこ選手☆
photo:02



ふっくらとした食感と、品質の高さが自慢。
炊きたてに加え、冷めても美味しい、おにぎりやお弁当に最適。
皇室献上米、航空会社のファーストクラス機内食米にも採用された、もはや北海道米の顔と言っても過言ではないお米。
ちなみにふっくりんこは道南生まれ、道南以外で生産しているのは深川市だけ。



最後は今噂の、、、

エントリーNO.3

☆ゆめぴりか選手☆
photo:03



「ゆめぴりか」は「さらにおいしい北海道米をつくろう」という目的で研究開発された。
特徴は味を左右するアミロースが低く、粘りがある。
低いほどやわらかいとされるタンパク質も比較的低いため、炊きあがりがやわらかく、艶やか。
さらに、粒が厚いという特徴が高い収量性につながっている。
おぼろづきをも凌ぐ食味で「コシヒカリにも負けない美味しさ」と表現されます。
北海道米の将来を担うエースとされている極上のお米です。

※低アミロース
アミロースという成分が少ないと、粘りが強くなり、食べるとモチモチとした食感があります。
また、冷めても硬くなりにくい、炊いてから時間が経ってもおいしく食べられるという性質があるので、おにぎりやお弁当のご飯に適しています。


この三選手を食べ比べしました!




同時に炊き終わりいざ試食!











。。



。。。




変わらないw

はっきりいって変わらないw



ある程度予想はしてたけど

何も変わらないぞ!www




全部同じ味にしか感じない。。。

順位もクソもないw






でも全部げきうま!
お米があまいあまい!


白ごはんだけでいけますマジで!


北海道最高!!!!!



みなさんも是非、食べてください!(無理矢理締める)









はい告知!
photo:05


photo:06


photo:07


photo:08


photo:09


photo:10