ランランさん、ニットのケープと帽子を編んでもらいました。
「オシャレで暖かいです。」
これで、娘のリンリンをこども園へ送り迎えする時も、寒さに震えなくて大丈夫!
「わぁー大変、大変!今朝も出勤時間ギリギリだわ〜( ̄▽ ̄;)」
走って、こども園に到着。
このペースなら、何とか仕事に間に合いそうです。
「先生、よろしくお願いします。」
ブゥリーン先生「はい、リンリンちゃんをお預かりします。あら?お母さん、素敵なケープですね。」
ランラン「まあ♡先生、お目が高い!注文して、編んでもらったんですよ〜!帽子もお揃いなんです。」
くるくる回って‹‹⸜(*ˊᵕˋ* )⸝››‹‹⸜( *)⸝››‹‹⸜( *ˊᵕˋ*)⸝››
「うふふ、どうかしら?後ろも可愛いでしょう♡」
ブゥリーン先生「あ…( ˊᵕˋ ;)はい、そうですね。でも、あの〜お母さん、お急ぎだったのでは?」
( ゚∀ ゚)ハッ!!
ピューンε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
猛ダッシュ!!
リンリン「ママ〜ッ!?」





