憧れの舞踏会乙女チックな事が大好きならとくまです。らとくま「こんな素敵なお城の舞踏会に、ドレスを着て行ってみたいわ(人´ω`*).☆.。」バロ「じゃあ、バロがダンスの相手役になるから、やり方教えてくれる?」らとくま「ホントに?ありがとう、バロ優しいのね。」らとくま「こっちの手はこうして、足はこの順番で…」バロ「えーっ、難しい〜!」パロ「う〜ん、なんでだろう…?」」パロ「ここからだと、親方が相撲の稽古をつけてるように見えるねぇ(;・∀・)」タロ・ハロ「……うん(^ω^;););)」真実は、らとくまには決して言えない。