アタック散歩 今度は青森で線状降水帯だってね編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

なにか日本は呪われてるのか?今度は青森で線状降水帯だってよ。アタック、青森と言ったらなじみのある土地である。なぜかというと、若い20代のp時に長距離トラックの路線便で青森に行っていたのである。その営業所には青森と秋田の出身者がいた。青森と秋田の方言はそれぞれアタックが聞いてるとおなじに聞こえるのであるが全くわからないがそれぞれもわからないそうである。若い奴がそいつは青森の人間なのだがそいつも方言でしゃべるのでアタックには通じないのである。そいつが年配者の方言がきつくてわからんないと言っていた。あたっくからしたら全く同じ方言なんだよねえ。秋田の者に言わせれば津軽弁は難しくて半分くらいしかわからないとか。それでも半分わかるんだと思ったものだ。アタックは3度聞き返していたから向こうもあきらめて途中で話をやめてしまうんだよねえ。標準語を離すのは女性事務員くらいなんだよ。あそこは凱雄国だよねえ。大事な要件は女性事務員が通訳してくれていた。こちらのひゅおう隼吾はわかるんだよねえ。二年行っていたが最後まで分からなかったよ。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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