アタック散歩 危険な暑さ ゴミ出しだけでノックアウト編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

連日テレビで酷暑・酷暑と報道されているからある程度の予測はできていた。ゴミ出しに出てみたら想像していた程の厚さを感じなかった。ただ集積jとまでの往復しただけなのに汗だくでノックアウト。アタックは高校時代にラグビー部だったんだよねえ。まあアタックの高校時代といえば昭和時代。真夏の練習は地獄だった。昭和時代に熱中症なんて外燃は存在していなかったねえ。だから練習中に二図を飲むなんて禁止だった。何度pも死ぬ思いをしたねえ。練習後にに水を飲むと食道から胃まで水が通るのが分かった。食堂がはがされるように。その時代アタックは細マッチョだったのだが、練習前の体重が74キロpだったのが練習g歩に64キロになっていた。それが真夏の練習。その地獄を生き残ってきたアタックももうジジイ。令和の暑さに耐えられないやわなジジイになってしまった。しかも障害ジジイでもある。毎年衰えて行ってる。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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