アタック散歩 危機一髪編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

今年は各地でクマの主没・オオスズメバチの繁殖が報道されてきましたよねえ。アタックの住居地はお江戸から見れば田舎ではあるが、周辺にクマの生息しそうな山がありませんので、クマに対する注意はしていません。が・・・オオスズメバチはもし遭遇したらいやだなあと思っておりましたところ、ついに住宅街を散歩中に住宅の生垣にいるではないか。しかもアタックの目線の高さに。オオスズメバチは黒いものに反応するそうだ。これは点滴のクマの色に反応するそうでだ。しかもアタック黒っぽい服装だよ。ちょっととmsって観察していると、オオスズメバチは生垣で何かを探してるようだ。アタックに気づいていない。ここでゆっくりと道路の反対側にわたって回避。危機一髪だったねえ。アタックは以前に黄色スズメバチに太ももを刺されたことがある。この時に足に電流が走ったように痛みがあって、立っていられないほどの痛みを味わった。黄色スズメバチであの衝撃。オオスズメバチはどんなだろうねえ。恐ろしい。その最強で最恐の昆虫にも天敵となる昆虫が要るそうだよ。オニヤンマ・アブ・オオカマキリなどがそぅらしいのだが、オオスズメバチには毒針と大阿賀があるから相手も無木津ではいられない。簡単には捕食できないよねえ。命がけの争いになる。まあ、無事回避できたので今回はアタックの価値だねえ。よかったよ。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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