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前にも書いたが、いままた世間ではラグビー熱が上がっている。自分は高校3年間ラグビーに打ち込んでいた。その経験者から見ていて違和感しかないのである。自分の知っている・やっていたラグビーと全く違うものになっているのである。たとえで言えば柔道と柔術・ボクシングとキックボクシング・寸止め空手とフルコンタクト空手。そう似て非なるものである。そして自分のやっていた時に反d測プレ^とされていたものがsyプサンされていることに違和感しかない。その代表がジャッカル。あれはオフサイドだったんだよねえ。それにボールをもって横たわっているものはそもそも販促だったよねえ。まず、タックルを受けて膝をついた時点でボールは話さなくてはならなかった。横になってボールを持っている時点でノットリリースザボール。ほかにも、田中選手のタックルもそうだ、stれはハイタックルで」危険なタックルなので絶対にやってはいけないタックル。タックルは腰から下にしなければすべて危険タックルだったねえ。だから知れが壊しのよ。走っている足に向かってのタックルが。うまく入らないと痛いしねえ。そのタックルをすごく練習もしたしね。だから見ていてあれ?今の販促にならないの?と違和感しかないので楽しめないんだよねえ。まあ、いう人によってはアップロードしていないといわれるけれどねえ。ルールってそんなに変えていっていいものかとも思う。他紙いかに昔の試合はよp九中断していたよねえ。だから今は見ない。自分がやっていたのは昭和56年から58年当時。今の時代と違って水入れなんかないしねえ。パワハラなんて言葉もない。体育会系の上下関係全盛期の時代。世の中のルールもだいぶ変わっているので、しょうがないかねえ。よく、ラグビーやっていたからと色々聞かれるんだけれどねえ。正直今のルールわからないのよ。入る点数も変わっているしねえ。1トライが5点でしょ?久しぶりに見てびっくりなのがラインアウトのあのリフト。あれはびっくりだよ。あれは画期的だよねえ。あれ考え出したのは天才だねえ。自分らはジャンプ力だけで勝負していたからねえ。サインもいろいろ考え出してね。

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