アタック散歩 若いのに気の毒に頑張れ~編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

今日、散歩していたら30代くらいの初心者とみられる患者がぎこちなく歩いていた。解呪者はどう見ても奥様である。あれはセラピストではないなあ。彼も自分と同じく左麻痺らしい。アタックの退院時よりも重度っぽいねえ。足は器具がついてるし、杖も4点杖。やっとあり浮いてる状態だよ。あきらめずに頑張ってほしいよねえ。アタックはこちらからは声はかけない。これは意地悪でしてるわけではない。時分も初期の頃を経験したから彼らの思いはわかってるよ。情報は知りたいとは思う。が・・・ただ知りたいだけでは向上しないんだ。積極的に聞かなければねえ。聞かれたら教えるよもちろん。本気で治したいと思わなければ、リハビリも取り組んでいけないのがこの病気。彼の場合、これから先10年は向きあっていかなければならないのだから。それはリハビリ施設でも同じ。ただ、受けるより、背kk側的に自分から受けに行かなければ、この国の3流世良ぴsづとたちにうける施術なんて意味がないのだから。自分で補うことがたくさんありすぎるからねえ。頑張ってもらいたいよねえ。奥さんは赤ちゃんを連れて介助していたなあ。大変だねえ。若そうなのに。奥さんはまだ20台に見えるよ。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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