この友人のことではすごく後悔している。彼とは練習のコンビで会った。ラグビー部ではコンビを組んで練習をしていた。ランパス・二人スクラムと。彼とは体格がほぼ同じだったので。彼はプロップ背番号1で自分はロック背番号4であった。スクラム組むときには自分の前か彼である。ある日試合中にスクラムが崩れて彼はその時に首を痛めた。これはよくある事故であった。その後彼は入院を余儀なくされたのである。だから練習でも、彼はいない。その時に出戻りの上級生が入ってきた。その上級生はやめrつまでロックをやっていたということで4になった。で・・自分は押し出されて5になった。それは面白くなかったsが、上級生尾なので文句も言えずにいた。コンビも子の上級生と組まされたのであるが、いかんせん相性が悪く。うまくいかない。自分としては途中でやめた根性なしという認識しかなかったからである。その根性なしに自分のポジションを取られたから余計であった。子の上級生は背丈だけは高かったんだよねえ。190はあった。で、この時には自分は2年になっていたので、コンビは後輩の1年と組む状になっていた。1年は新入生なので色々教えなければならず。入院した彼とオンs滋養にはいかなかったよねえ。それで監督に彼はどうなのかと尋ねたところすぐに戻ってくるksらと言われ、それを信じていた。お見舞いに行ったときに、いろいろ口絵をこぼしてしまった、彼には早く戻ってこい、こんなところでさぼっていないでと。お見舞いはその一回しか言っていなかった。が・・・彼はそのまま戻ることなくなくなってしまったんだよねえ。その時にすごく後悔した・彼はお見舞いに行った時にはすぐには退院できないことは知っていたはず。その彼にさぼっていないでなんて言ったこと、1っ回しかオッ見舞いに行かなかったこと。すごく後悔している今でも。その後卒業後に知り合った友人がかれの中学時代の同級生だとわかっては彼の話で盛り上がった。彼の墓は鴨川市にある。彼の墓参りには定期的に行っているこれは自分なりの謝罪の意味がある・この体になってからは彼の中学時代の同級生の友人に連れて行ってもらっていたsのだが、行きたいと思っても二人の予定がなかなか合わずにいけないことが多い。そこでしらべたら千葉駅から高速バスが鴨川駅まで出ていることが分かった、バスなら障碍者割引が使える。バス会社に確認したら高速バスでも使えるという。使えれば半額である。しかもこのコースの高速場d巣は予約が要らないらしい。便利である。そのバス乗り場の確認をしに千葉駅まで行くことにした。まあ、障害ジジイなので確認は必要だよねえ。彼はバナナジュースが好きだったのでバナナジュースも用意しなきゃね。楽しみだねえ。鴨川駅からお墓のある寺の近くまでもバスで行けるようだ。ちょっとした旅行気分になれるねえ。でも、今日はあくまで千葉駅に高速バスの確認に行くだけ。この高速バスは中断していたお江戸御朱印散歩の再開にも役立つであろう。最後に御朱印もらったのが令和元年だから、5年は行っていない。御朱印散歩も回復散歩になるから続けたいよねえ。 ![]()
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