アタック散歩 時間潔癖症のアタック編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

時分は時間だけは正確に守りたい。人rと待ち合わせした時には30分前には到着するよ言うに時間計算をして家を出るようにしている。そして待ち合わせに遅れr津時には連絡を入れる。それは相手にも要求している。相手が遅れるときには連絡が無かったら3分は待つ。其れでもない場合は帰る。店の場合、店員に3分は待っていたがその後帰ったと伝えてもらう。そのごその人とは二度と約束はしないし会わない。病院の血液検査は毎度予約時間に始まった時がない。予約時間は8時30分なのだが、その時間になっても感が市は用意をしてる様子はないのだ。毎度イライラしてみてるのだが、健常時なら一言文句も言っていただろう。障害ジジイになってだいぶマルクもなったもんだ。じっと様子を見て待つことを覚えた。前の奥さんが時間計算を全くしない人だった。それでよくけんかにもなったしねえ。子供の友人家族と出かける約束をして、待ち合わせした時にもやくそく時間に間に合わなさそうな時には同じ人間だと思われたくないので、子供だけを連れて出たよ。おいて行ったねえ。こちらは移動時間も含めて逆算して伊江を出る時間を決める。当然余裕で到着するように。途中で事故などあって迂回しなくてはいけない場合もある。そんなことも含めて考える。遅れてイライラするよりも早く到着して待つほうが良い。この奥さん、結婚前にもよく待たされたものだ。最長3時間待ったことも。これが仕事関係の人とならモット厳しくなる。約束の時間を守る・遅れるときに連絡をいれる派、小学生でも教えればできる簡単なこと。事故や病気で意識不明ならわかるよで切んないことぐらいね。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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