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最近テレビで見たのだが、今の送学校・中学校・高校では、先生が生徒を怒らない・怒鳴らない・たたかないらしい。アタックは昭和生まれで昭和の時代に小学校・中学校・高校を過ごしてきた。その中で、先生に怒られ・怒鳴られ・たたかれてきた。でもその中でレッドラインも覚えてきた面もある。このラインを越えれば確実にひっぱたかれると。それでひっぱたかれても本人は納得もしてきたし、親も仕方ないと言ってきたよねえ。小学生の時にはスカートめくりで女の子を泣かせたらゲンコツ。これを繰り返したらビンタが当たり前だった。ある時に自衛隊員の娘のスカートめくりで泣かせた時には周りの友達たちにこいつの父ちゃん自衛隊だぞ、銃で撃たれんぞと言われてやばいなと言って控えるようになったものだ。そこで女の子を泣かせるようなことするとたたかれるものだと覚えたものだ。いじめもあったにはあったが、集団でいじめるようなことはなかったよねえ。それに各クラスに一人は大将がいたものだ。その大将がひどい時には止めに入ったものだよ。クラス替えの時にはその対象たちはばらけていたので、教師が考えてクラス編成をしていたのだろう。今の小学生たちは男女関係なく〇〇さんとさん付で呼びあうらしいね。あと運動会では順位付けをしないんだと。ふしぎだねえ。オリンピックや各競技大会ではその順位を競っているのにねえ。男女平等・ジェンダーレスも良いが、男は男らしく、女は女らしくのどこが悪いのかがわからない昭和生まれのジジイです。LGBT?なにそれ?それって精神的な病じゃないの?病なら治療するほうが先だと思うが。尊重することも良いが。以前、同性婚を生産性がないと言ってたたかれた政治家がいたけれど。自然の摂理から外れているのが現状だよねえ。ほかの動物ではある得ないことでしょ?以前どこかのぢド応物園で飼育されているハイエナが長い期間子供ができないので詳しく調べたら二匹ともオスだったなんて笑い話もあったよねえ。動物園ではつがいだとずっと思っていたらしいけれどね。外見では式別が難しいらしい。LGBTが精神的な病なら勇気を持って認めるべきで、病なら適切な治療を受けさせてやるのが優しさではないのかなあ?今は時代が違うと簡単に言っちゃうのもどうかと思うが。いじめは割るyきことで、子供他にレッドラインを教えることこれに多少のゲンコツやビンタはゆるしてもいいのでは?その分、教師は気分で行うことは許さずに、教師の教育も徹底することがいじめを無くす近道だとは思う。今の子供たちはレッドラインを分かっていないのでやりすぎてじさすしゃが出ているんじゃないのかなあ。自分は、息子には女の子は維持mr茶だめだ。まもってやらねばと厳しく言っていた。娘たちにはいじめられたらパパに言え。パパが二度といじめられないように脅してやるからと言ってきた。娘たちのクラスメートの男たちには面倒な親父だからと認識されていたよねえ。まあ、小学生の時の自衛隊員の父ちゃんに銃で打たれると同じだねえ。息子の同級生たちにもおっかない親父で通っていたよねえ。

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