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明るい懐中電灯が欲しくて調べてみたら光量の単位が変わっていたよ。自分が知っていたのはルクス。今はルーメンになっていた。世の中変わっていたというのは自分にとってはラグビーのルールだ。浦島太郎状態になったけどね。そんなことを鑑みると、セラピストのリハビリも相当変わってるのか?いや変わっていてほしいものだ。自分が発症したのが10年前になる。そのころにリハビリに限界を感じてセラピストに受けるリハビリをp打ち切って、自己流でやってきた。なかばセラピストをバカにしていたのも事実である。自己流でもここまでの回復ができているのに、セラピストによる回復が望めないだろうと。まあ、今さらセラピストに頼る気はないのだが。でも、自分が知らないだけでリハビリ技術も相当向上してるのかねえ。でも、完治したという情報は聞かないので、ないだろうねえ。でも、もし向上していないのなら、無能・無気力の集団にしかない。新しい技法なども聞かれないしねえ。自分は、セラピストの仕事は惰性・やっつけだと今でも思っている。今でも、治らないと思いつつ施術してるのだろうか?全国にたくさんいるセラピストの中で本気で治して見せると思って施術・研究してるのが何人いるのか?多分皆無であろう。残念だ。

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