最近、煽り運転が問題になってるのだが、不思議に思う。自分の若い時にも煽り運転はあった。でも、すぐにぶっ飛ばしていたので、煽るほうもその覚悟があってやってるわけで、あおられたらすぐに喧嘩になっていたよねえ。だから簡単にはあおらない。あおられたらかえってうれしかったねえ。なんの遠慮もなくぶっ飛ばせるからねえ。地元以外であおるのは危険だったよ。自分は、煽ったりはしなかったけどねえ。あおられたら以上にゆっくり走る。そうしたらあおったやつは追い抜いていくよねえその時に小名j気宇スピードを挙げてやるわけよ。並走して走ってると対向車が来るでしょ。相手がブレーキを踏んで減速したら同じく減速してやるのね。そうしたら相手は逃げ場がなくなって慌てるのさ。それを面白がってやってたよねえ。今、考えると平和な時代だった。ぶっ飛ばしてもすぐに警察沙汰にはならなかったしねえ。その代わり数字次にお礼参りがあったけどねえ。喧嘩はよくあったが、相手を殺めるほどはやらなかったよねえ。物を使うようなことはなかった。物を使う時には相手が多勢でこちらが一人の予期だけ。今はあおられてもぶっ飛ばしたりはしないのね。あおったほうは相手が向かってこないので、増長してると思うのだが。ちょっと怖い思いをさせるやつがいれば減ると思うんだよねえ。まあ、この片麻痺ジジイじゃ何もできんが。 ![]()
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