アタック散歩 給付金申請処理作業 自治体による違い編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

もうテレビでは給付金のことばかりである。昨日の番組では岐阜県の某市で職員が夜通しで作業してるとやっていた。元、自治体職員であった自分の経験では彼ら自治体の職員は残業を嫌がってはいないはず。なぜかというと彼らの残業手当は破格である。時給に換算すると¥2000以上になるのではないのか?ただ自治体によって違いはあるがある時間を過ぎると当直手当になってしまうのでその時間前に切り上げて残業手当でもらってるはずなのだ。当直手当は残業手当よりも少ないので。だから彼らは喜んでやってくれてるはずなんだよなあ。こんな自治体もあるのだが、我が住居地の自治体はどうなんだろうか?まあ、公務員の連中はコロナの影響はないので、緊急性を感じていないだろうから、惰性でやってるかもねえ。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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