アタック散歩 目的が変わっちゃった編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

今までは、きちんとリハビリ目的の散歩であったが、

今ではm完全にアリ散歩に変わってしまった。アタックに何が起きてしまったのか?女王探しだと時間帯もまるっきり違うのだ。

夜中が主体の散歩。蛍光灯の自販機の周りを入念にのぞき込み、コンビニ周りを入念に。

ある意味不審な障害者だ。それを証明するのが、職質。職質する方も初めてのケースだそうだ。

この時間帯じゃないとだめなのか?質問されるも、説明すると理解してくれる。ただ、これも障碍者だから、ひったくりなんかは

できないよね。ましてや強姦なんか、逆にぶっとばされちゃう。できる犯罪が見つからん。自販機荒らしも杖一本じゃねえ。

ここのところ毎晩だから、警察でも、申し送りはされてるようだ。ここのところ、アリ採取ですか?と聞かれるよ。

ひったくりなどに合わないように気を付けてくださいと言われます。何を隠そうか、このアタック

空手に加え剣道も心得があるので、杖一本で相手に致命傷をあたえるだけはできるよ。

ただ、やられっぱなしにはならぬ。相手には言いたい。中途半端に痛めつけるのではなく、やるなら完全に息の根を止めてね

と。障害をこれ以上増やしたくないのでね。

治療のための入院も嫌だからね。、