アタック散歩 真夏の歩き方を考える編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

この酷暑、毛健常者にとっても危険が伴うもの。障碍者には命に係わるよね。

で・・・考えた。散歩の時間帯を。早朝か、夕方がいいんじゃないかと。

今日は、夕方に散歩してみたよ。暑いには暑いのだが、まあ、平年の普通の夏くらいの暑さだ。

これなら、熱中症にはならずに済みそうだ、全然楽である。こんなにも違うものなんだね。体力の消耗も抑えられる。

日中はゆっくりとエアコンの効いた部屋でくつろぎ、夕方に備える。これも一つの方法だ。

散歩尾終えて、帰宅するとアリ観察。女王の名前はエリザベス1世と名付けたよ。働きアリも、半日経って動き回るようになって

きた。生まれたての時には全く動かなかったので、心配していたのだが、一安心。もう一匹も孵化しそうである。

繭が黒くなってて女王がいじってるよ。

小さいケースなので、、それでも、4・5十匹くらいまでは、このケースで行けそうだ。

ゆっくりと、自作巣を作っていこうか。ちょっと見た目格好良いものを作成予定だ。出来たら写真を公開しようと思っている。

ネットなんかで見ると、石膏で作っている人はたくさんいるが、自分はアクリルで作ろうと思っている。

アクリルの場合、工具を少し揃えないと、格好の良いものが作れないので。まあ、片手でどのくらいまでできるのか、

挑戦だ。これも、リハビリの一環ととらえて。